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  7. eラーニング よくわかる運用管理(クラウド環境の運用管理編)

eラーニング
よくわかる運用管理(クラウド環境の運用管理編)

事前にご確認くださいお申し込みから受講までの流れ

学習内容

コース概要 運用管理の最終目的である業務を止めないためのクラウド環境における運用管理の必要性と管理のポイントについて学習します。
また、様々なクラウド環境を効率よく管理するめたに求められる運用管理ツールに必要な機能について解説します。
到達目標 本コース終了後、次の事項ができることを目標としています。
  1. ICTシステムにおける運用管理の必要性について理解できる
  2. 運用管理の事例を通して、クラウド環境における運用管理の必要性と運用管理のポイントについて理解できる
  3. クラウド環境を運用管理する場合、最適な運用管理ツールの選択ができる
対象
  • 初めて運用管理製品を扱うSE、営業の方
  • ICTシステムの運用を担当する新人の方
  • ICTシステムの運用管理について、お客様に提案するSE、営業の方
前提知識
目次 第1章 クラウド環境の運用管理
学習目標
1.1 クラウド環境とは
1.2 クラウド環境の種類
1.3 SaaS / PaaS / Iaas(HaaS)
1.4 提供範囲と利用範囲
1.5 その他の提供形態
第1章 確認テスト
第2章 運用管理の提案
学習目標
2.1 クラウド環境の運用管理の提案
2.2 導入するクラウド環境の形態
2.3 クラウド環境の運用管理の流れ
2.4 クラウドシステムの運用管理に関する提案
第2章 確認テスト
第3章 運用管理ツールに求められる機能(概要)
学習目標
3.1 論理プラットフォームの管理
3.2 サービスカタログ
3.3 論理プラットフォーム構成の自動設定
3.4 インフラ構築の自動化
3.5 業務アプリケーション開発の効率化
第3章 確認テスト
第4章 運用管理ツールに求められる機能(詳細)
学習目標
4.1 マルチテナント環境のリソース管理
4.2 課金管理
4.3 構成管理
4.4 運用作業の自動化
4.5 ブレードサーバの状態の可視化
4.6 ネットワークの可視化
4.7 クラウド運用の均質化
4.8 配備したサーバの監視を自動化
4.9 業務システムの個別監視
4.10 オンプレミス環境とクラウド環境の集中監視
4.11 故障予兆の検出による業務停止の回避
4.12 仮想マシンの稼働位置の復旧
4.13 故障サーバの自動復旧
4.14 システムイメージの一元管理
4.15 仮想マシンの再配置シミュレーション
4.16 性能分析による最適なチューニング
4.17 最適なテナント運用を実現するために
第4章 確認テスト

受講概要

受講料 13,000円 コースコード ASP03751
標準学習時間 2時間 受講期間 3ヶ月間
音声 あり 掲載日 2016年7月
注意事項

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(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

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