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  7. eラーニング よくわかる運用管理(構成管理・資産管理・セキュリティ管理編)

eラーニング
よくわかる運用管理(構成管理・資産管理・セキュリティ管理編)

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学習内容

コース概要 運用管理の最終目的である業務を止めない運用管理を実現するための構成管理・資産管理、セキュリティ管理の役割と要求される機能や実際に構成管理・資産管理、セキュリティ管理プロセスを導入して運用する場合のポイントについて、実践経験に基づいて解説します。
また、運用管理ツールを導入して運用する場合の運用管理ツールに要求される必要な機能について解説します。
到達目標 本コース終了後、次の事項ができることを目標としています。
  1. ICTシステムにおける運用管理の必要性について理解できる
  2. 運用管理における構成管理・資産管理、セキュリティ管理の役割と機能について理解できる
  3. 運用管理の事例を通して、構成管理・資産管理、セキュリティ管理を導入する場合のポイントと運用管理ツールに必要な機能がが理解できる
  4. 構成管理、資産管理、セキュリティ管理を実施するにあたり、最適な運用管理ツールの選択ができる
対象
  • 初めて運用管理製品を扱うSE、営業の方
  • ICTシステムの運用を担当する新人の方
  • ICTシステムの運用管理について、お客様に提案するSE、営業の方
前提知識
目次 はじめに
運用管理のシーン別事例
運用管理に求められるポイント
管理項目の関係
第1章 構成管理と資産管理
学習目標
1.1 構成管理・資産管理の役割
1.2 構成管理・資産管理における要件
1.3 運用と機能
1.4 構成管理と資産管理の運用設計
1.5 運用管理ツールに求められる機能
1.6 機能の設計(登録・更新)
1.7 構成情報の登録・更新
1.8 運用管理ツールに求められる機能(構成管理)
1.9 運用管理ツールに求められる機能(資産管理)
1.10 構成情報の参照
1.11 構成情報の検索
1.12 資産情報を関連付けて管理
1.13 構成情報の監査
1.14 ICT資産の棚卸しと確認
1.15 構成管理データベース(CMDB)の設計
1.16 ツールに求められる機能
第1章 確認テスト
第2章 セキュリティ管理
学習目標
2.1 「セキュリティ管理」の定義
2.2 セキュリティ管理の要件
2.3 セキュリティ管理の役割
2.4 セキュリティ管理の運用 / 機能
2.5 セキュリティ管理の必要性
2.6 セキュリティ管理全般に関する設計
2.7 監査ログの収集 / 管理
2.8 PCの情報漏えい対策
2.9 スマートデバイスの情報漏えい対策
2.10 マルチテナント監視
2.11 コンソール操作制御
2.12 サーバアクセス制御
2.13 ID情報の一元管理
2.14 セキュリティパッチの自動適用
2.15 セキュリティ設定の通知と対処
2.16 迅速かつ確実なセキュリティ運用
2.17 インシデント対応手順のナビゲーションと自動化
2.18 パソコンの盗難・紛失時の対策
2.19 スマートデバイスの盗難・紛失時の対策
第2章 確認テスト

受講概要

受講料 13,000円 コースコード ASP03747
標準学習時間 2時間 受講期間 3ヶ月間
音声 あり 掲載日 2016年6月
注意事項

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(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

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