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  7. eラーニング ミドルウェア速習パック2019

eラーニング
ミドルウェア速習パック2019

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学習内容


コース概要 ICT運用モダナイゼーションやビッグデータの活用など、ミドルウェアの役割はこれまで以上に大きくなっています。本コースでは、ミドルウェアの基礎を知るとともに、多岐にわたるミドルウェア製品の主要ラインナップと要素技術を短時間で効率的に学びます。
また、各製品のラインナップの中での位置付けや、主な機能、導入事例や利用場面などを学習し、お客様への提案における製品選択の幅を広げます。
なお、本コースは、認定申請をすることで「FUJITSU Certified Middleware Associate V4」の認定資格を取得することができます。
対象製品 ミドルウェア製品全般
到達目標 本コース終了後、次の事項ができることを目標としています。
  1. ミドルウェアとはどういうものかを説明できる
  2. 富士通のミドルウェアを活用することで何がよくなるのか、何ができるのかについて説明できる
  3. 富士通のミドルウェアにはどのような製品が揃っているのかについて説明できる
  4. 富士通のミドルウェアが提供する技術とその製品について説明できる
対象
  • ミドルウェアに興味のある方
  • 富士通のミドルウェアの製品ラインナップを知りたい方
前提知識 なし
目次 第1章 ミドルウェア概要
第2章 クラウド
第3章 モバイル
第4章 セキュリティ
第5章 ビッグデータ
第6章 運用管理
第7章 データベース
第8章 帳票・文字管理
第9章 SOA
第10章 アプリケーションサーバ
第11章 COBOL
第12章 プラットフォーム
第13章 サービス

詳細目次

受講概要

受講料 9,000円 コースコード ASP03828
標準学習時間 2時間 受講期間 3ヶ月間
音声 あり 掲載日 2019年3月
注意事項

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(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

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(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)