GTM-MML4VXJ
Skip to main content
  1. ホーム >
  2. 製品 >
  3. ソフトウェア >
  4. ライブラリー >
  5. トレーニング >
  6. トレーニングを探す >
  7. eラーニング 実習で学ぶ!上級者のための富士通アプリケーションサーバによる業務システム構築(リモート実習付き)

eラーニング
実習で学ぶ!上級者のための富士通アプリケーションサーバによる業務システム構築
(リモート実習付き)

事前にご確認くださいお申し込みから受講までの流れ

学習内容

コース概要 Interstage Application Serverの多様な機能を使用し、システム要件に適した運用環境の設計・構築手法を、eラーニングで学習しながら、実機(仮想マシン)で実践構築して学習を進めます。eラーニングで学習しながら、並行して実機による演習を実施できるため、学習内容の理解と習得をより深められます。
実習環境には、弊社クラウドサービス「FUJITSU Cloud Service for OSS」を使用しています。
本コースは 、ミドルウェアマスター資格「FUJITSU Certified Middleware Master アプリケーション基盤 V2」の受験のための、事前対策教育コースになっています。
対象製品 Interstage Application Server V12
到達目標 本コース終了後、次の事項が理解できていることを目標としています。
  1. システム要件からWebサーバとアプリケーションサーバを設計する
  2. トラブル発生時にエラーを解析して対処する
  3. セッションリカバリ機能を使用して環境構築する
  4. シングルサインオン機能を使用して環境構築する
対象
  • Interstage Application Serverを使用した業務運用管理を担当する方
  • ミドルウェアマスター資格「FUJITSU Certified Middleware Master アプリケーション基盤 V2」の受験を検討されている方
前提知識 Interstage Application Serverによる業務システムの導入Open a new window(株式会社富士通ラーニングメディアのページへリンクします。)を修了、または同程度の知識があること
目次 第1章 Interstage Application Serverのセキュリティ
第2章 Interstage Application Serverのトラブルシューティング
第3章 Interstage Application Serverのセッションリカバリ機能
第4章 Interstage Application Serverのシングル・サインオン

詳細目次

受講概要

受講料 50,000円 コースコード ASP03830
標準学習時間 9時間 受講期間 1ヶ月間
音声 あり 掲載月 2019年3月
注意事項
  • 本コースの学習期間について、eラーニングは1ヶ月間ですが、実機操作できる期間は、受講期間の開始日から15日目にあたる日より14日間となります。
  • eラーニングご利用にあたっては、稼働環境新規ウィンドウが開きますをご確認ください。
  • 受講期間とは、eラーニングのコース内容を参照できる期間(お申し込み受付完了日から一定期間)です。期限を過ぎ、引き続き、受講をご希望の場合は、再度お申し込みください。
  • 本コースの音声は、富士通研究所で開発された「音声合成技術」を使用しています。

受講を申し込む
(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

本コンテンツに関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォームはこちらから

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

富士通コンタクトライン(総合窓口)0120-933-200

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)