コース名

eラーニング
富士通ソフトウェアマスター対策教材 Professional Operations Management (System Control)

学習内容

コース概要 本コースは、富士通ソフトウェア技術者認定制度の認定資格「FUJITSU Certified Professional Operations Management (System Control)」に対応した認定試験対策教材です。100問の問題集も添付されています。
対象製品
到達目標 本コース終了後、次の事項ができることを目標としています。
  1. 富士通ソフトウェアマスター認定資格「FUJITSU Certified Professional Operations Management (System Control)」に合格できるスキルを習得する
対象 富士通ソフトウェアマスター認定資格「FUJITSU Certified Professional Operations Management (System Control)」の取得を目指す方
前提知識 ネットワーク、OSなどICTの基礎的な知識があること。
目次
第1章 運用管理の概要
 1.1 運用管理とは
 1.2 Systemwalkerとは
 1.3 Systemwalkerの製品体系
第2章 ITILとSystemwalker
 2.1 ITILの歩み
 2.2 ITIL V3の体系
 2.3 ITIL V3のプロセスと機能
 2.4 SystemwalkerによるITILプロセスの実現例
第3章 Systemwalker Centric Manager
 3.1 ライフサイクル管理の概要
 3.2 ライフサイクル管理の役割
 3.3 製品構成
 3.4 監視(モニタリング)
 3.5 復旧(リカバリ)
 3.6 フレームワーク
 3.7 導入 / 設定(デプロイメント)
 3.8 評価(アセスメント)
 3.9 セキュリティ
 3.10 ICT資産のサイフサイクル管理の機能
 3.11 オプション製品、大規模 / 高信頼運用
第4章 Systemwalker Service Quality Coordinator
 4.1 Systemwalker Service Quality Coordinatorの特長
 4.2 製品構成
 4.3 Systemwalker Service Quality Coordinatorの機能
 4.4 Systemwalker Service Quality Coordinatorの導入
 4.5 Systemwalker Service Quality Coordinatorの運用
第5章 Systemwalker Cloud Business Service Management
 5.1 製品概要
 5.2 システム構成
 5.3 インシデント管理
 5.4 問題管理
 5.5 要求実現
 5.6 変更管理
 5.7 ナレッジ管理
 5.8 継続的サービス改善

受講概要

受講料 9,000円
コースコード ASP03848
標準学習時間 6時間
受講期間 3ヶ月
音声 なし
掲載月 2020年1月
注意事項
  • eラーニングご利用にあたっては、稼働環境をご確認ください。
  • 受講期間とは、eラーニングのコンテンツを参照できる期間(お申し込み受付完了日からの期間)です。受講期間満了後に引き続き受講をご希望の場合は、再度お申し込みください。

申し込み

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(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

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