コース名

eラーニング
ソフトウェア速習パック2020

学習内容

コース概要 本コースでは、DXテクノロジーを支える、AI、データ、クラウド、セキュリティなどの分野や、基幹システムなど多くの企業・官公庁などで導入され社会を支えている、富士通のソフトウェアの基礎スキルが学べます。
また、富士通のソフトウェア製品・サービスの主要ラインナップの主な利点、特長、機能概要を学習し、お客様への提案における製品選択の幅を広げます。
対象製品 富士通のソフトウェア全般
到達目標 本コース終了後、次の事項ができることを目標としています。
  1. 富士通のソフトウェアを活用することで何がよくなるのか、何ができるのかについて説明できる
  2. 富士通のソフトウェアにはどのような製品が揃っているのかについて説明できる
  3. 富士通のソフトウェアが提供する技術とその製品について説明できる
対象
  • 富士通のソフトウェアに興味がある方。または、富士通のソフトウェア製品ラインナップを知りたい方。
前提知識 なし
目次
 第1章デジタル分野への取り組み
  1.1 富士通が目指すDXビジネス
  1.2 7つの重点テクノロジー領域
  1.3 既存領域と新領域(DX)のハイブリッド化
 第2章 ソフトウェア概要
  2.1 AIソリューション( ロボットAIプラットフォーム)
  2.2 データ利活用
  2.3 アプリケーション基盤
  2.4 データベース(DBMS)
  2.5 統合運用管理ソフトウェア
  2.6 データプロテクション
  2.7 製品ラインナップ
 第3章 富士通のAIソリューション( ロボットAIプラットフォーム)
  3.1 ロボットAIプラットフォームのコンセプト
  3.2 ユニロボット社製ロボット(unibo)
 第4章 データ利活用
  4.1 Big Data Integration Serverとは
  4.2 Symfoware Analytics Server
  4.3 Interstage Navigator
 第5章 セキュリティ
  5.1 Systemwalker Desktop Patrol
  5.2 Systemwalker Desktop Keeper
  5.3 AuthConductor(オースコンダクター)
  5.4 オンライン生体認証サービス
 第6章 ビジネスアプリケーション基盤
  6.1 Interstage Application Server
  6.2 Interstage Business Application Server
  6.3 Interstage Xwand
  6.4 Enterprise Service Development Platform
 第7章 データベース
  7.1 富士通のデータベース
 第8章 運用管理
  8.1 Systemwalker Centric Manager
  8.2 Systemwalker Service Quality Coordinator
  8.3 Systemwalker Cloud Business Service Management
  8.4 Systemwalker Operation Manager
  8.5 Systemwalker Runbook Automation
 第9章 モバイル
  9.1 MobileSUITE
 第10章 クラウド
  10.1 Cloud Storage Gateway
  10.2 FUJITSU Cloud Service PICCO
  10.3 FUJITSU Cloud Service Operation & Maintenance Navigation
 第11章 帳票・文字管理
  11.1 Interstage List Creator
  11.2 Interstage List Works
  11.3 Interstage Charset Manager
 第12章 COBOL
  12.1 NetCOBOL
 第13章 データプロテクション
  13.1 ETERNUS SF
  13.2 PRIMECLUSTER
  13.3 SystemcastWizard/DatacloningWizard
 第14章 ホスト連携
  14.1 WSMGR for Web
 第15章 サービス
  15.1 ミドルウェアサポート
  15.2 ソフトウェアサービス
  15.3 ソフトウェアトレーニング

受講概要

受講料 9,000円
コースコード ASP03862
標準学習時間 2時間
受講期間 3ヶ月
音声 なし
掲載月 2020年3月
注意事項
  • eラーニングご利用にあたっては、稼働環境をご確認ください。
  • 受講期間とは、eラーニングのコンテンツを参照できる期間(お申し込み受付完了日からの期間)です。受講期間満了後に引き続き受講をご希望の場合は、再度お申し込みください。

[ご注意]
2019年度に提供していた「ミドルウェア速習パック2019」を受講すると、 富士通ミドルウェアマスターの「FUJITSU Certified Middleware Associate」資格が取得できましたが、 新認定制度の富士通ソフトウェアマスターでは資格体系が変わったため、本コースを受講しても、 富士通ソフトウェアマスターの資格を取得することはできません。
新資格については、富士通ソフトウェアマスターの資格一覧をご確認ください。

申込み

以下のボタンをクリックしてお申し込みください。

(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

本コンテンツに関するお問い合わせ

お電話でのお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

ページの先頭へ