Systemwalker Runbook Automation サンプル / テンプレート / ツール / デザインシート
ソフトウェア技術情報

Systemwalker Runbook Automation のバージョンごとに「サンプルプログラム」「テンプレート」「ツール」「デザインシート」などを提供しています。

V15

ビジネスカレンダー有効期限日更新ツール(対象:V15.2.0 / V15.1.2 / V15.1.1 / V15.1.0 / V15.0.0)

Systemwalker Runbook Automation のビジネスカレンダーの有効期限を変更するツールです。


VMware HA運用管理テンプレート(対象: V15.1.2 / V15.1.1 / V15.1.0 / V15.0.0)

VMwareをHAクラスタ構成で利用している場合、以下の順番で操作する必要があります。


  1. 仮想サーバを停止する

  2. メンテナンスモードに切り換え

  3. ESXサーバを強制停止する

停電時はこの操作ができないため、停電復旧後にシステムトラブルを引き起こす危険性があります。
Systemwalker Runbook Automationにおいて、停電時に自動的にESXサーバを適切な順番で停止することで、操作ミスの防止を図ることができます。


【V15.0.0】

V15.1.2 / V15.1.1 / V15.1.0 のテンプレートは製品に同梱して提供しています。


仮想サーバ運用管理テンプレート(対象: V15.1.2 / V15.1.1 / V15.1.0 / V15.0.0)

Systemwalker Runbook Automationにおいて、ICTリソースをダイナミックに有効活用できるようにするため、ServerView Resource Orchestratorで 一元管理された仮想環境において、以下の運用管理作業を自動化することにより作業負荷を軽減します。

  • システムを配備/変更/破棄する

  • システムを起動/停止/再起動する

  • システムのスナップショットを作成/復元する

本テンプレートは製品に同梱して提供しています。


稼働確認テンプレート(対象: V15.1.2 / V15.1.1 / V15.1.0 / V15.0.0)

Systemwalker Runbook Automation において、イベント監視ツールで収集される任意のイベントメッセージ、サーバ(ハードウェア)の 電源状態を定刻にチェックし、サーバの稼働状態を確認します。


本テンプレートは製品に同梱して提供しています。


Web3階層システムの起動/停止テンプレート(対象: V15.1.2 / V15.1.1 / V15.1.0 / V15.0.0)

Systemwalker Runbook Automationにおいて、Web3階層システムに対して、以下の運用操作を行い、操作結果をメールで通知します。


  • システムの起動
  • DBサーバ、APサーバ、WEBサーバの順に起動を行います。


  • システムの停止
  • WEBサーバ、APサーバ、DBサーバの順に停止を行います。


本テンプレートは製品に同梱して提供しています。


トラブル発生時の初期対応テンプレート(対象:V15.1.2 / V15.1.1 / V15.1.0 / V15.0.0)

Systemwalker Runbook Automationにおいて、イベント監視ツールに上がったアラームを契機に、初期切り分け作業、メール連絡、 一次復旧作業を行います。


本テンプレートは製品に同梱して提供しています。


リリース自動化テンプレート(対象: V15.1.2 / V15.1.1 / V15.1.0)

Systemwalker Runbook Automationにおいて、開発元から提供されたリリースパッケージの取得から業務サーバへの適用までを 自動化します。
また、正しいリリースパッケージが適用されていることを確認するため、Fingerprintの採取を実施します。

本テンプレートは製品に同梱して提供しています。


運用操作部品(サーバの操作編)(対象:V15.0.0)

Systemwalker Runbook Automation において、下記のテンプレートに同梱されている運用操作部品を個別に使用することができます。


  • VMware HA運用管理テンプレート

適用することで、以下の操作が可能になります。

  • VMwareの仮想サーバを起動/停止する

  • VMwareのESXサーバのメンテナンスモードの設定を行う

  • VMwareのESXサーバを強制停止する

V14

ビジネスカレンダー有効期限日更新ツール(対象:V14.1.0A / V14.1.0)

Systemwalker Runbook Automation のビジネスカレンダーの有効期限を変更するツールです。


VMware HA運用管理テンプレート(対象:V14.1.0A / V14.1.0 / V14.0.0)

VMwareをHAクラスタ構成で利用している場合、以下の順番で操作する必要があります。


  1. 仮想サーバを停止する

  2. メンテナンスモードに切り換え

  3. ESXサーバを強制停止する

停電時はこの操作ができないため、停電復旧後にシステムトラブルを引き起こす危険性があります。

VMware HA運用管理テンプレートは、停電時に自動的にESXサーバを適切な順番で停止することで、操作ミスの防止を図ることができます。


【V14.1.0A】



【V14.1.0】



【V14.0.0】



仮想サーバ運用管理テンプレート(対象:V14.1.0A / V14.1.0 / V14.0.0)

Systemwalker Runbook Automation V14gにおいて、ICTリソースをダイナミックに有効活用できるようにするため、
ServerView Resource Orchestratorで一元管理された仮想環境において、以下の運用管理作業を自動化することにより作業負荷を軽減します。


  • システムを配備/変更/破棄する

  • システムを起動/停止/再起動する

  • システムのスナップショットを作成/復元する

【V14.0.0】


V14.1.0A / V14.1.0 のテンプレートは製品に同梱して提供しています。



稼働確認テンプレート(対象:V14.1.0A / V14.1.0 )

Systemwalker Runbook Automation V14g において、イベント監視ツールで収集される任意のイベントメッセージ、サーバ(ハードウェア)の
電源状態を定刻にチェックし、サーバの稼働状態を確認します。


本テンプレートは製品に同梱して提供しています。



Web3階層システムの起動/停止テンプレート(対象:V14.1.0A / V14.1.0)

Systemwalker Runbook Automation V14g において、Web3階層システムに対して、以下の運用操作を行い、操作結果をメールで通知します。


  • システムの起動

  • DBサーバ、APサーバ、WEBサーバの順に起動を行います。


  • システムの停止

  • WEBサーバ、APサーバ、DBサーバの順に停止を行います。


本テンプレートは製品に同梱して提供しています。



トラブル発生時の初期対応テンプレート(対象:V14.1.0A / V14.1.0)

Systemwalker Runbook Automation V14g において、イベント監視ツールに上がったアラームを契機に、初期切り分け作業、メール連絡、 一次復旧作業を行います。


本テンプレートは製品に同梱して提供しています。



運用操作部品(サーバの操作編)(対象:V14.1.0A / V14.1.0)

Systemwalker Runbook Automation V14g において、下記のテンプレートに同梱されている運用操作部品を個別に使用することができます。


  • VMware HA運用管理テンプレート

適用することで、以下の操作が可能になります。


  • VMwareの仮想サーバを起動/停止する

  • VMwareのESXサーバのメンテナンスモードの設定を行う

  • VMwareのESXサーバを強制停止する

【V14.1.0A】



【V14.1.0】


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