重点的な取り組み・特集 - Security

セキュリティ

富士通ソフトウェアマスターのセキュリティ分野では、拡大するセキュリティリスクに合わせ、「エンドポイントセキュリティ」「認証基盤」の2つの資格を新設しました。

資格および試験一覧

「富士通ソフトウェアマスター」のセキュリティ分野における資格と試験の一覧です。
各項目を選択すると、資格の詳細情報および資格試験の受験申し込み方法などが確認できます。

「FUJITSU Certified Professional Security」は、「エンドポイントセキュリティ」および「認証基盤」の2つの資格があります。
「FUJITSU Certified Associate Security」は、「エンドポイントセキュリティ」および「認証基盤」共通の資格です。

エンドポイントセキュリティ

エンドポイントにおける機密情報の漏洩やウイルス被害といった脅威から、システムを守る環境を実現できる人材を認定します。

認証基盤

情報セキュリティの基盤となる認証の運用を支援できる人材を認定します。

資格レベル 資格名 試験名 対策教材
Professional FUJITSU Certified Professional Security (Authentication Base)(注1) FC Professional Security (Authentication Base)(注1) 富士通ソフトウェアマスター対策教材 Pro Security 認証基盤 (Authentication Base)(注1)
Associate FUJITSU Certified Associate Security 富士通ソフトウェアマスター Associate Security 認定eラーニング
  • 注1
    本資格および試験は、パートナー様 / 富士通グループを対象としています。

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