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システムに影響を与えないデータベース監査によるセキュリティ強化

PISOとSymfoware Serverによる連携ソリューション

PISOは、データベースシステムに影響を与えずにすべてのアクセスログを採取し、不正アクセスをリアルタイムで検知するデータベースセキュリティ製品です。高信頼・高性能なデータベースであるSymfoware ServerをPISOで監査することで情報漏えいを防ぎ、データベースのセキュリティをより強固にします。

システム概要図

特長

PISOの特長

PISOは、データベースへのアクセスログを自動的に収集し、レポートを作成、ユーザーのアクティビティを監視することで情報漏洩を防ぐ、データベースアクティビティモニタリングツールです。2004年の発売から業種業界を問わず、530社、3,710のライセンスに導入されています(2015年現在)。SOX法、HIPAA、DISA、PCI DSSなど、お客様のコンプライアンスのニーズに合わせたリアルタイムデータアクセスモニタリング、監査機能を提供します。

Symfoware Serverの特長

Symfoware Serverは、企業や社会システムの根幹である情報基盤システムを支え、お客様に揺るぎない「あんしん」を提供する富士通の高信頼・高性能データベースです。世界最高水準のパフォーマンスと人に優しいユーザビリティを実現し、急変するビジネス環境にも問題なく対応することができ、様々なニーズに応えることができます。

連携製品の詳細

連携製品一覧
製品名 バージョン
PISO Ver5
Symfoware Server V12

PISO

詳細は、株式会社インサイトテクノロジーの製品ページをご覧ください。

Symfoware Server

詳細は、当社の製品ページをご覧ください。

製品のお問い合わせ先

PISO

PISOに関するお問い合わせは、以下の窓口までご連絡ください。

株式会社インサイトテクノロジーのロゴマーク

Symfoware Server

Symfoware Serverに関するお問い合わせは、以下の窓口までご連絡ください。

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