GTM-MML4VXJ
Skip to main content

データベースセキュリティの統一監視

データベースセキュリティの統一監視

Chakra Maxは、リアルタイムのデータベースセキュリティソリューションです。データベースファイアウォールとして動作し、すべてのデータベースアクセスを監視・記録することで、データベースへの攻撃を検知してブロックします。
Chakra MaxとSystemwalker Centric Managerの連携により、Chakra MaxからのアラートメッセージをSystemwalker Centric Managerで一元監視できるため、データベースに対する攻撃や情報漏えいを防ぎながら、統合的な運用管理ができます。

システム概要図

特長

Chakra Maxの特長

Chakra Maxは、リアルタイムでデータベースへのアクセス(いつ、誰が、どこから、どのようなSQL文で、何件結果を取得したのか)を監視・記録し、不正なアクセスやデータベースへの攻撃をアラートポリシーの設定によって検知し、防御します。
データベースへの影響が全くないスニフィングモードと、より強固なアクセス統制が可能なゲートウェイモードの二種類の運用ができます。特にゲートウェイモードでは、すべてのデータベースアクセスをChakra Maxサーバを経由させることで、例えばクレジットのカード番号をすべてマスクする、特定のテーブル操作については上司の承認を得た場合だけSQL文の実行を許可する、など状況に応じた制御ができます。

Systemwalker Centric Managerの特長

各企業ではサーバ集約 / 仮想化が進み、センターは大規模化し、日々変化しています。センターの管理者は業務の稼働状況だけではなく、変化するICT資産の状況を把握する必要があります。Systemwalker Centric Managerは、「システム運用管理」と「ICT資産管理」を統合し、センター全体のライフサイクルを管理します。

連携製品の詳細

連携製品一覧
製品名 バージョン
Chakra Max Ver2.0
Systemwalker Centric Manager V15

Chakra Max

詳細は、株式会社ニューシステムテクノロジーの製品ページをご覧ください。

Systemwalker Centric Manager

詳細は、当社の製品ページをご覧ください。

連携の設定方法

連携の設定方法については、株式会社ニューシステムテクノロジーのページをご覧ください。

製品のお問い合わせ先

Chakra Max

Chakra Maxに関するお問い合わせは、以下の窓口までご連絡ください。

株式会社ニューシステムテクノロジーのロゴマーク

  • お問い合わせ(株式会社ニューシステムテクノロジーのページへ)

Systemwalker Centric Manager

Systemwalker Centric Managerに関するお問い合わせは、以下の窓口までご連絡ください。

本コンテンツに関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォームはこちらから

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

富士通コンタクトライン(総合窓口)0120-933-200

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)