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富士通ミドルウェアマスター
FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(システム管理) V1

[ご注意]
「富士通ミドルウェアマスター」の試験は、2020年3月末日をもちましてすべて終了し、本資格も終了いたしました。
後継資格については、富士通ソフトウェアマスター 資格一覧をご確認ください。

本資格は、「FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(監視) V1」の後継資格です。

資格内容

資格名 FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(システム管理) V1
概要 システムの統合運用管理において主要なライフサイクル管理(Systemwalker Centric Manager)、ITサービス管理(Systemwalker Cloud Business Service Management)について、設計から構築、運用までを実施できることを実機環境でテストし、システム統合運用管理に高度な知識と実践力を保有する技術者を認定

試験内容

試験名 FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(システム管理) V1
試験コード FJ0-K15
試験形式 筆記試験、および実技試験
試験時間 1日(9時30分~17時)
試験内容 システムの統合運用管理において主要なSystemwalker Centric Managerを使用した、イベント監視や性能監視、監査ログの管理、Systemwalker Cloud Business Service Managementを使用した、インシデント管理、問題管理、ナレッジ管理などのITサービス管理の設計(筆記)、および構築(実機操作)
出題範囲 出題範囲 FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(システム管理) V1 (177 KB) (A4・2ページ)
試験問題例 FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(システム管理) V1 試験問題例 (308 KB) (A4・1ページ)
対象製品
  • Systemwalker Centric Manager V15
  • Systemwalker Cloud Business Service Management V1
認定条件
  • 「FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(システム管理) V1」試験に合格していること。
  • 「FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(監視) V1」、または「FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(システム管理) V1」の資格を保有していること。
出題数 10問
合格ライン 正解率 70%以上
受験費用 100,000円(税抜)
試験会場 株式会社富士通ラーニングメディア 品川ラーニングセンターOpen a new window
(株式会社富士通ラーニングメディアのページへリンクします。)

本資格取得のための学習コースを確認する

試験開催スケジュール

試験日程 申し込み締切日(試験日程の5営業日前)
2020年3月11日(水曜日) 2020年3月4日(水曜日)

受験申し込み方法

富士通ミドルウェアマスターの受験申し込みは、株式会社富士通ラーニングメディアのページから行ってください。

受験申し込み(新しいウィンドウで表示)
(株式会社富士通ラーニングメディアのページへリンクします。)

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