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富士通ミドルウェアマスター
FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(システム管理) V1

[ご注意]
「富士通ミドルウェアマスター」の試験は、2020年3月末日をもちましてすべて終了し、本資格も終了いたしました。
後継資格については、富士通ソフトウェアマスター 資格一覧をご確認ください。

本資格は、「FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(監視) V1」の後継資格です。
「FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(監視) V1」資格をお持ちの方は、優待価格で受験いただけます。(注1

資格内容

資格名 FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(システム管理) V1
概要 富士通のミドルウェアを使用し、お客様の環境に最適な運用管理システム構築で必要な運用作業を監視できる技術を認定

試験内容

試験名 富士通ミドルウェアマスター Professional システム管理 V1
試験コード FJ0-K10
試験形式 CBT試験
試験時間 90分
試験内容

運用管理システムの監視に対応する富士通ミドルウェア製品の知識を問う。

  • ライフサイクル管理の構築技術者として必要な知識
  • 性能管理の構築技術者として必要な知識
  • ITILの概要と管理プロセスについて、運用管理技術者として必要な知識
出題範囲 出題範囲 FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(システム管理) V1 (353 KB) (A4・2ページ)
対象製品
  • Systemwalker Centric Manager V15
  • Systemwalker Service Quality Coordinator V15
  • Systemwalker Cloud Business Service Management V1
認定条件
  • 「FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(システム管理) V1」試験に合格すること(認定申請が必要)。
合格ライン 正解率 70%(70問中49問)以上
受験費用 10,000円(税抜)(注1
試験会場 試験会場検索Open a new window
(プロメトリック株式会社のページへリンクします。)

(注1) 「FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(監視) V1」資格をお持ちの方は、優待価格で受験いただけます。
詳細は、「最新資格のご案内」(富士通のミドルウェア会員IDでログインしてください。)をご確認ください。

本資格取得のための学習コースを確認する

受験申し込み方法

富士通ミドルウェアマスターの受験申し込みは、プロメトリック株式会社のページから行ってください。

受験申し込み(新しいウィンドウで表示)
(プロメトリック株式会社のページへリンクします。)

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