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  8. FUJITSU Certified Middleware Master データベース V2

富士通ミドルウェアマスター
FUJITSU Certified Middleware Master データベース V2

資格内容

資格名 FUJITSU Certified Middleware Master データベース V2
概要 FUJITSU Software Enterprise PostgresのPostgreSQLデータベースを使用して、高信頼データベースの設計・構築・運用管理(領域管理、パフォーマンス管理とチューニング、バックアップ・リカバリーなど)について実施できることを実機環境でテストし、データベースシステムの構築について高度な知識と実践力を保有する技術者を認定

試験内容

試験名 FUJITSU Certified Middleware Master データベース V2
試験コード FJ0-I25
試験形式 筆記試験、および実技試験
試験時間 1日(9時30分~17時)
試験内容 対象製品のアーキテクチャーや高可用システム(データベース多重化)、バックアップリカバリーに関する専門知識、および対象製品を用いたデータベース設計・構築・運用管理に関する専門知識
出題範囲 出題範囲 FUJITSU Certified Middleware Master データベース V2 (181 KB) (A4・1ページ)
試験問題例 FUJITSU Certified Middleware Master データベース V2 試験問題例 (334 KB) (A4・1ページ)
対象製品
  • Enterprise Postgres Standard Edition V11
認定条件
  • 「FUJITSU Certified Middleware Master データベース V2」試験に合格していること。
  • 「FUJITSU Certified Middleware Professional データベース Enterprise V1」の資格を保有していること。
出題数 9問
合格ライン 正解率 70%以上
受験費用 100,000円(税抜)
試験会場 株式会社富士通ラーニングメディア 品川ラーニングセンターOpen a new window
(株式会社富士通ラーニングメディアのページへリンクします。)

本資格取得のための学習コースを確認する

試験開催スケジュール

試験日程 申し込み締切日(試験日程の5営業日前)
2019年9月17日(火曜日) 2019年9月9日(月曜日)

受験申し込み方法

富士通ミドルウェアマスターの受験申し込みは、株式会社富士通ラーニングメディアのページから行ってください。

受験申し込み(新しいウィンドウで表示)
(株式会社富士通ラーニングメディアのページへリンクします。)

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