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富士通ミドルウェアマスター
FUJITSU Certified Middleware Professional アプリケーション基盤(帳票) V1

「FUJITSU Certified Middleware Professional 帳票 V1」資格は、2017年1月より「FUJITSU Certified Middleware Professional アプリケーション基盤(帳票) V1」資格に変更となりました。

資格内容

資格名 FUJITSU Certified Middleware Professional アプリケーション基盤(帳票) V1
概要 富士通のミドルウェアを使用し、帳票の基本知識および帳票業務システム構築ができる技術者を認定

試験内容

試験名 富士通ミドルウェアマスター Professional 帳票 V1
試験コード FJ0-G10
試験形式 CBT試験
試験時間 75分
試験内容 帳票に関する基本知識、および文字管理システムに関する基本知識、および帳票マネジメントに関する一般知識、および帳票管理や帳票電子化などのInterstageで提供する帳票関連製品を用いて統合帳票ソリューションを実現するための導入から設計・構築までの専門知識
出題範囲 出題範囲 FUJITSU Certified Middleware Professional 帳票 V1 (154 KB) (A4・2ページ)
対象製品
  • Interstage List Creator
  • Interstage List Works
  • Interstage Charset Manager
認定条件
  • 「FUJITSU Certified Middleware Professional 帳票 V1」試験に合格すること(認定申請が必要)。
合格ライン 正解率 70%(50問中35問)以上
受験費用 10,000円(税抜)
試験会場 試験会場検索Open a new window
(プロメトリック株式会社のページへリンクします。)

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受験申し込み方法

富士通ミドルウェアマスターの受験申し込みは、プロメトリック株式会社のページから行ってください。

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(プロメトリック株式会社のページへリンクします。)

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