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富士通ミドルウェアマスター
FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(自動化) V1

本資格は、2019年2月28日(木曜日)をもって終了しました。
今後は、新バージョン「FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(自動化) V2」の受験をぜひご検討ください。
また、本資格をお持ちの方は、優待価格で「FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(自動化) V2」を受験いただけます。詳細は、「最新資格のご案内」(富士通のミドルウェア会員IDでログインしてください。)をご確認ください。

資格内容

資格名 FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(自動化) V1
概要 富士通のミドルウェアを使用し、お客様の環境に最適な運用管理システム構築で必要な運用作業を自動化できる技術を認定

試験内容

試験名 富士通ミドルウェアマスター Professional 運用管理(自動化) V1
試験コード FJ0-F10
試験形式 CBT試験
試験時間 90分
試験内容 運用管理システムの自動化に対応する富士通ミドルウェア製品の知識を問う。
  • ジョブ管理の構築技術者として必要な知識
  • 自動運用プロセスの構築技術者として必要な知識
出題範囲 出題範囲 FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(自動化) V1
対象製品
  • Systemwalker Operation Manager
  • Systemwalker Runbook Automation
認定条件
  • 「FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(自動化) V1」試験に合格すること(認定申請が必要)。
合格ライン 正解率 70%(70問中49問)以上
受験費用 10,000円(税抜)

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