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富士通ミドルウェアマスター
FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(監視) V1

資格内容

資格名 FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(監視) V1
概要 システムの統合運用管理において主要なライフサイクル管理(Systemwalker Centric Manager)について、設計から構築、運用まで実施できることを実機環境でテストし、システム統合運用管理に高度な知識と実践力を保有する技術者を認定

試験内容

試験名 FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(監視) V1
試験コード FJ0-E15
試験形式 筆記試験、および実技試験
試験時間 1日(9時30分~17時)
試験内容 Systemwalker Centric Manager V15を使ったサーバ監視や性能監視、セキュリティ管理、監査ログ管理の設計・設定・操作などについての筆記、および実機操作
出題範囲 出題範囲 FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(監視) V1 (239 KB) (A4・2ページ)
試験問題例 FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(監視) V1 試験問題例 (347 KB) (A4・1ページ)
対象製品
  • Systemwalker Centric Manager V15
認定条件
  • 「FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(監視) V1」試験に合格していること。
  • 「FUJITSU Certified Middleware Professional 運用管理(監視) V1」の資格を保有していること。
出題数 10問
合格ライン 正解率 70%以上
受験費用 100,000円(税抜)

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