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富士通ミドルウェアマスター
FUJITSU Certified Middleware Professional セキュリティ V2

「FUJITSU Certified Middleware Professional セキュリティ V1」資格をお持ちの方は、優待価格で受験いただけます。(注1

資格内容

資格名 FUJITSU Certified Middleware Professional セキュリティ V2
概要 セキュリティ管理(情報漏えい対策)の技術者を認定

試験内容

試験名 富士通ミドルウェアマスター Professional セキュリティ V2
試験コード FJ0-D20
試験形式 CBT試験
試験時間 75分
試験内容 対象製品による内部情報漏えい対策の専門知識、パソコンの資産管理とセキュリティ管理に関する専門知識、および情報セキュリティを実現するための一般知識
出題範囲 出題範囲 FUJITSU Certified Middleware Professional セキュリティ V2 (360 KB) (A4・2ページ)
対象製品
  • Systemwalker Desktop Keeper V15
  • Systemwalker Desktop Patrol V15
認定条件
  • 「FUJITSU Certified Middleware Professional セキュリティ V2」試験に合格すること(認定申請が必要)。
合格ライン 正解率 70%(50問中35問)以上
受験費用 10,000円(税抜)(注1
試験会場 試験会場検索Open a new window
(プロメトリック株式会社のページへリンクします。)

(注1) 「FUJITSU Certified Middleware Professional セキュリティ V1」資格をお持ちの方は、優待価格で受験いただけます。
詳細は、「最新資格のご案内」(富士通のミドルウェア会員IDでログインしてください。)をご確認ください。

本資格取得のための学習コースを確認する

受験申し込み方法

富士通ミドルウェアマスターの受験申し込みは、プロメトリック株式会社のページから行ってください。

受験申し込み(新しいウィンドウで表示)
(プロメトリック株式会社のページへリンクします。)

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