GTM-MML4VXJ
Skip to main content

富士通ミドルウェアマスター
FUJITSU Certified Middleware Associate V3

本資格は、新バージョンのeラーニング「ミドルウェア速習パック2019」の提供により、2019年3月29日より「FUJITSU Certified Middleware Associate V4」にバージョンアップしました。

「FUJITSU Certified Middleware Associate V4」の取得を希望される方は、「ミドルウェア速習パック2019」の受講をお願いします。

資格内容

資格名 FUJITSU Certified Middleware Associate V3
概要 富士通のミドルウェアの特長を説明できる知識を認定

試験内容

試験名 FUJITSU Certified Middleware Associate V3
(ミドルウェア速習パック2018)
試験コード FJ0-A30
試験形式 eラーニング「ミドルウェア速習パック2018」を学習し、eラーニングの最終確認テストを実施。
最終確認テスト内容 各ミドルウェア製品の位置付け、主な機能、適用場面などに関する知識(eラーニング「ミドルウェア速習パック2018」)
対象製品

ミドルウェア製品全般。主な対象製品は、以下となります。

  • Enterprise Postgres
  • Enterprise Service Catalog Manager
  • ETERNUS SF
  • FUJITSU Cloud Service MobileSUITE
  • Interstage Application Server
  • Interstage Business Operation Platform
  • Interstage Information Integrator
  • Interstage List Creator
  • Interstage XWand
  • NetCOBOL
  • ServerView Resource Orchestrator
  • Systemwalker Centric Manager
  • Systemwalker Desktop Keeper
  • Systemwalker Desktop Patrol
  • Systemwalker Operation Manager
  • PRIMECLUSTER
認定条件
  • eラーニング「ミドルウェア速習パック2018」の受講(学習 100%)
  • eラーニングの最終確認テストの実施(正解率 80%以上)
  • 認定申請
合格ライン 最終確認テストの得点が80点以上
受験費用 9,000円(税抜)

本コンテンツに関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォームはこちらから

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

富士通コンタクトライン(総合窓口)0120-933-200

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)