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富士通ミドルウェアマスター
Interstage Certified Development Professional V11

本試験は、2017年3月31日をもって終了しました。
後継資格のリリースの予定はありません。

なお、本資格の認定条件である「Interstage Certified Associate」の試験は、2016年10月31日をもって終了しました。

資格内容

資格名 Interstage Certified Development Professional V11
概要 Interstageの開発ツールを用いて業務アプリケーションを開発できる技術者を認定する資格

試験内容

試験名 Developer V11
試験コード FJ0-740
試験形式 パソコン上で出題される問題に解答
試験時間 75分
試験内容 JavaおよびJavaアプリケーション開発に関連する標準技術に関する一般知識、およびInterstage Studioを用いたアプリケーション開発に関する専門知識、およびInterstage Application Development Cycle Managerを用いたアプリケーション開発に関する専門知識
出題範囲 「Interstage Certified Development Professional V11 学習教材」の内容から出題
対象製品
  • Interstage Application Development Cycle Manager V10
  • Interstage Studio V11
受験前提条件 なし
認定条件
  • 各資格に対応した試験科目に合格していること。
  • Interstage Certified Associate V9、V10、V11のいずれかの認定申請が完了していること(注1)。
合格ライン 50問中40問以上
受験費用 10,000円(税抜)

(注1) Associate資格とProfessional資格を同時に認定申請してもかまいません。

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