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富士通ミドルウェアマスター
Symfoware Certified Master

本試験は終了しました。「Symfoware Certified Master」の後継資格として、「FUJITSU Certified Middleware Master データベース V1」をリリースしました。
なお、「Symfoware Certified Master」資格をお持ちの方は、「FUJITSU Certified Middleware Master データベース V1」に移行できます。詳細は、移行のお申し込み方法をご参照ください。

資格内容

資格名 Symfoware Certified Master
概要 データベースシステムの開発リーダーとして、高度な知識と実践力を保有する技術者を認定する資格

試験内容

試験名 Symfoware Master
試験コード FJ0-708
試験形式 筆記試験および実技試験
試験時間 1日(9時~17時30分)
試験内容 Symfoware Server V12(Nativeインターフェース)を使ったデータベースシステムの設計と導入、構築(クラスタ設定、データベース構築)、運用(性能チューニング、バックアップ / リカバリー)などについての筆記および実機操作
合格ライン 正答率 80%以上
受験費用 100,000円(税抜)
試験チェックリスト Symfoware Certified Master試験チェックリスト

移行のお申し込み方法

富士通ミドルウェアマスター事務局まで、メールにてお申し込みください。

  • 宛先
    富士通ミドルウェアマスター事務局
    contact-mw-master@cs.jp.fujitsu.com
  • メールタイトル
    Master移行申し込み
  • 本文に以下を明記してください。
    • ミドルウェア会員にご登録のメールアドレス

FUJITSU Certified Middleware Master データベース V1」資格を取得されますと、新たに多くの特典が利用できますので、ぜひ新資格の取得・移行をご検討ください。

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