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富士通ミドルウェアマスター
Systemwalker Certified Master

本試験は終了しました。「Systemwalker Certified Master」の後継資格として、「FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(監視) V1」、および「FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(自動化) V1」をリリースしました。
なお、「FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(監視) V1」、または「FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(自動化) V1」に移行できます。詳細は、移行のお申し込み方法をご参照ください。

資格内容

資格名 Systemwalker Certified Master
概要 統合運用管理システムの開発リーダーとして、高度な知識と実践力を保有する技術者を認定する資格

試験内容

試験名 Systemwalker Master
試験コード FJ0-405
試験形式 筆記試験および実技試験
試験時間 1日(9時~17時30分)
試験内容 Systemwalker Centric Manager V15とSystemwalker Operation Manager V13を使ったサーバ監視や性能管理、セキュリティ管理、監査ログ管理の設計・設定・操作などについての筆記および実機操作
合格ライン 正答率 80%以上
受験費用 100,000(税抜)
試験チェックリスト Systemwalker Certified Master試験チェックリスト(A4・2ページ)

移行のお申し込み方法

富士通ミドルウェアマスター事務局まで、メールにてお申し込みください。

  • 宛先
    富士通ミドルウェアマスター事務局
    contact-mw-master@cs.jp.fujitsu.com
  • メールタイトル
    Master移行申し込み
  • 本文に以下を明記してください。
    • ミドルウェア会員にご登録のメールアドレス

FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(監視) V1」資格、または「FUJITSU Certified Middleware Master 運用管理(自動化) V1」資格を取得されますと、新たに多くの特典が利用できますので、ぜひ新資格の取得・移行をご検討ください。

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