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FUJITSU Software Master Award

FUJITSU Middleware Master Award 2019

進化し続ける富士通のソフトウェア製品を活用し、お客様ビジネスの革新と価値・信頼性の向上に向け、確かな技術力と豊かなノウハウを兼ね備えた実践力のある高度な技術者と、その技術者の育成に尽力されたパートナー様を「FUJITSU Software Master Award」として表彰します。
「FUJITSU Software Master Award」には、以下の各賞があります。

  • High Technology Engineer賞
    最新技術を実践レベルで使いこなせる、幅広く高度な技術力をもつ技術者を表彰します。
    本賞には、ソフトウェアでシステムを構築するための知識の広さと、お客様のビジネス環境に最適なシステムを構築できる実践力の高さによって、「Silver」、「Gold」、「Platinum」の3つのランクがあります。
    各ランク(Silver、Gold、Platinum)の受賞条件は、以下となります。
    1. Silver
      「Master」を1資格以上、かつ複数分野の「Professional」を3資格以上保有
    2. Gold
      複数分野の「Master」を2資格以上、かつ複数分野の「Professional」を5資格以上保有
    3. Platinum
      「Master」を3資格以上保有
  • Top Technology Company賞
    高度技術者の育成に尽力されたパートナー様を表彰します。

2019年

High Technology Engineer賞

2018年度の資格取得実績より、「High Technology Engineer賞 Silver」として、以下の5名の方を表彰させていただきました。

Silver

富士通エフ・アイ・ピー株式会社
赤木 誉幸 様

【受賞コメント】
資格の取得というのは、取得することが目的ではなく、その後の活動に活かしていくことを目的として取り組んでおります。
知り得た知識を実践と融合させるというのを目的に活動していきたいと思っています。
また、現在の自分に満足することなく、自分を進化させていきたいと思っています。
本日はありがとうございました。

株式会社両備システムズ
辻 真吾 様

【受賞コメント】
本日は栄えある賞をいただきまして、ありがとうございます。
このような栄誉を決して自分だけの成果ではなく、これまで業務でご一緒させていただいた富士通の皆様のご指導によるものと思っております。
今後も技術をさらに磨いて、資格の取得も継続しながら、その技術を今後の業務に活かしていきたいと思っております。
本日はどうもありがとうございました。

【受賞コメント】
本日はこのような栄えある賞をいただきまして、ありがとうございます。
「Master」資格を取得することで、自分自信業務にもより自信を持って取り組めるようになったと思っております。
昨今の世の中の変化は非常に早いです。今回のこの受賞に甘んじることなく、技術の研鑽に努めまして、今回取得できました技術をさらに活かして新しい価値を生み出せるように尽力してまいりたいと思っております。
本日はどうもありがとうございました。

株式会社シーイーシー
山崎 一樹 様

【受賞コメント】
この度は栄えある賞をいただき、心より感謝申し上げます。
この賞に恥じることなく、高品質なサービスが提供できるよう、今後も努めてまいります。
そして、まだ取得していない分野の資格につきましても積極的にチャレンジし、来年もまたこのような形で皆様の前に立てるよう精進してまいりたいと思います。
本日は誠にありがとうございました。

ミツイワ株式会社
藤田 紀之 様

Top Technology Company賞

2018年度に多数のProfessional以上の資格取得に尽力されたパートナー様の中から、トップ3社を表彰させていただきました。

第1位

株式会社両備システムズ 様

代表者 :
専務取締役 采女 一憲 様

【受賞コメント】
本日はこのような栄えある賞をいただきまして、誠にありがとうございます。
この度の受賞は、社員の一人一人が技術の習得に切磋琢磨し、富士通様のご支援があった賜物だと思っております。
過去2回のAwardでは常に2位でしたので、毎年1位を目指していましたが、やっと今年受賞できることになりました。
これは、仕事をしながら、社員一人一人が来年こそはという前向きな姿勢があったからだと感じております。
先程のお話でもありましたように、これから時代が変る、デジタル・トランスフォーメーションの新しい領域にもなっていきます。時代と共に技術も進化します。
新しいDXに向かって、新しい資格制度がさらに充実していければ、私どもも活躍できる部分があるのではないかと思っております。
また、今回1位になって、維持するのではなく、次のステップに行けるように今後も技術者を育成し、前向きに資格を取得を推進することによって、会社のネームバリューも上げながら、進んでいきたいと思います。
本日はありがとうございました。

第2位

株式会社さくらケーシーエス 様

代表者 :
常務執行役員 小野寺 正彦 様

【受賞コメント】
本日はこのような栄えある賞をいただきまして、誠にありがとうございます。
この賞をいただくにあたっては、30人の技術者が認定されました。社員の日頃の努力と富士通様のご支援に感謝申し上げます。
弊社は、今年の3月で創業50周年を迎えることができました。この節目の年に、このような賞を受賞できたということは大変嬉しくも思いますし、記念にもなります。
創業当初より、技術者を育成するということに力を入れて参ったその一端がここにつながったのではと思っております。
また、今後、当社の100周年を迎えるにあたっても、技術者、技術を大切にする会社であり続けたいと思っております。
その一環として、富士通のミドルウェアを使った、ビジネスや技術者の育成に継続して力を入れていきたと思っておりますので、どうぞ引き続き、ご支援の程、よろしくお願いします。
本日はどうもありがとうございました。

第3位

東京コンピュータサービス株式会社 様

代表者 :
執行役 野村 一成 様

【受賞コメント】
本日は栄誉ある賞をいただきまして、誠にありがとうございます。
弊社は、歴史や規模の面から見ますと、CE中心の会社でございます。SEの面で見ますと、その数や規模では、数ある富士通パートナー各社様の中にあって、小規模な部類に入る会社と認識しています。
そのような中で、弊社のモットーとしております「お客様に信頼される技術とサービス」を提供するためには、SEとして、やはり高い技術力を持つことが必要不可欠であるととらえております。そのため、これまで長年、その証であります様々な資格の取得に取り組んでまいりました。
富士通ミドルウェアマスターは、今年からソフトウェアマスターという名称に変ったとお聞きしましたが、この資格も重要な資格の一つとしてとらえておりまして、今回このような賞をいただけたということは、取り組んでまいりました社員にとって、大変励みになります。本当にありがとうございます。
これからも富士通様のビジネスの支えになるように技術者の育成に取り組んでまいりたいと思いますので、引き続き、よろしくお願いいたします。
本日は誠にありがとうございました。

表彰式の様子

「富士通 ソフトウェア・テクニカルカンファレンス 2019 開催報告」はこちら

2018年

High Technology Engineer賞

2017年度の資格取得実績より、「High Technology Engineer賞 Silver」として、以下の4名の方を表彰させていただきました。

Silver

個人事業主
川村 仁志 様

【受賞コメント】
この度は、栄えある賞をいただき、ありがとうございます。
評価していただきました知識や技術を今後さらに磨いて、業務に役立てていけたらと思います。
また、ミドルウェアマスターの資格につきましても、今後も積極的に取り組み、取得できたらと考えております。どうもありがとうございました。

【受賞コメント】
大変名誉ある賞をいただき、身に余る光栄です。
資格の取得はできましたが、製品の機能すべてを理解したわけではありませんので、今後も資格取得に満足せず、機能を理解し、業務に活用していきたいと思います。
また、ミドルウェア製品は、これまで新しい技術を取り入れて、バージョンアップ、さらに進化を遂げてきているように、私自身も新しいことに挑戦して、さらなる高みを目指したいと思います。
本日はありがとうございました。

株式会社富士通ビー・エス・シー
滝沢 邦夫 様

【受賞コメント】
私が初めて富士通ミドルウェアを触ったのが、約20年前です。
それから、色々な経験をさせていただいた結果が「Master」試験合格につながったと思います。
今後もこの賞に恥じぬよう、技術を磨いて、また新しい技術も磨いて、業務に役立てていきたいと思います。
本日はどうもありがとうございました。

【受賞コメント】
「Master」資格を取得できたことで、お客様の提案に自信をもって臨めるようになりました。
しかし、引き続き、OSSなど変化が激しい状況ですので、最新情報のキャッチアップとミドルウェアマスターの資格の取得を継続しながら、業務に活かしてまいりたいと思います。
本日はありがとうございました。

Top Technology Company賞

2017年度に多数のProfessional以上の資格取得に尽力されたパートナー様の中から、トップ2社を表彰させていただきました。

第1位

株式会社シーイーシー 様

代表者 :
常務取締役
河野 十四郎 様

【受賞コメント】
この度は、栄えある賞をいただきまして、誠にありがとうございます。
当社では、技術力の証として、ミドルウェアマスターの資格取得を強く推進してまいりました。
その結果、今回の「Top Technology Company」という素晴らしい賞を受賞することができ、大変嬉しく思っております。
今後も、来年も再来年もこの同じ賞をいただけるように、技術者の育成に努めてまいりたいと思っております。
また、確かな技術力とノウハウ、この2つを兼ね備えた実践力のある技術者を数多く輩出し、当社の社員が富士通様の現場の第一線で、より一層活躍できるように努めてまいりたいと思いますので、皆様今後ともご支援、ご協力の程、よろしくお願いいたします。 本日は誠にありがとうございました。

第2位

株式会社両備システムズ 様

代表者 :
執行役員
下谷 哲司 様

【受賞コメント】
本日は栄えある賞をいただきまして、どうもありがとうございます。
これはひとえに社員の頑張りと、富士通様のご支援の賜物だと思います。
Co-creation(共創)という言葉がありますが、その一端ではないかと思っております。
私ども両備システムズ、両備グループには、行動指針としまして「知行合一」というのがございます。得た技術をビジネスに活かして、富士通様とともにビジネスに貢献していくことが使命だと思っております。
栄えある「FUJITSU Middleware Master Award」という賞をいただきまして、これからも益々技術者の育成に取り組んでいきたいと思っております。
富士通ミドルウェアの信奉者を増やしまして、来年またここで皆様の前に立てるようにがんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
本日はどうもありがとうございました。

「富士通 ミドルウェア・テクニカルカンファレンス 2018 開催報告」はこちら

2017年

High Technology Engineer賞

2016年度の資格取得実績より、「High Technology Engineer賞 Silver」として、以下の3名の方を表彰させていただきました。

Silver

株式会社両備システムズ
有田 直樹 様

受賞コメント:
名誉ある賞をいただき、ありがとうございます。
今後も業務に活かしつつ、ミドルウェアマスター試験に精進したく思います。

富士通CIT株式会社
鈴木 孝洋 様

受賞コメント:
ミドルウェアマスターの資格取得に向けて学習することで、「こんな機能もあったのか」と新しい発見もありました。
今後も資格を取得し、業務に活用していきたいと思っています。どうもありがとうございました。

株式会社レイサス
高田 和宏 様

受賞コメント:
栄えある賞をいただき、ありがとうございます。
取得したミドルウェアマスター資格については知っている製品ではありましたが、体系的に学ぶことができ、それが業務に役立っています。
今後も資格取得を強みとして、業務に活用していきたいと思っています。

Top Technology Company賞

2016年度に多数のProfessional以上の資格取得に尽力されたパートナー様の中から、トップ2社を表彰させていただきました。

第1位

東洋システム開発株式会社 様

代表者 : 取締役 鈴木 茂 様

受賞コメント:
名誉ある賞をいただき、誠にありがとうございます。
弊社のインフラチームの部長が主となり、ミドルウェアマスター資格の取得を推進してきました。その成果が今回の授賞に繋がったと思います。
今後も更にミドルウェアマスターの資格取得に努め、業務に活かせるよう精進していく所存です。

第2位

株式会社両備システムズ 様

代表者 : 専務取締役 采女 一憲 様

受賞コメント:
スキルの証として、資格試験のポイントをためることにより、昇格できる制度を全社で行っています。ミドルウェアマスター試験もその1つであり、社員が前向きに取り組んでおります。
今回、弊社が表彰されたのもこの制度のおかげです。今回は2位でしたが、次回は1位を目指してがんばりたいと思います。この度は、ありがとうございました。

表彰式の様子

「富士通 ミドルウェア・テクニカルカンファレンス 2017 開催報告」はこちら

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