GTM-MML4VXJ
Skip to main content

富士通ミドルウェア技術者認定制度「富士通ミドルウェアマスター」
認定資格取得者インタビュー
ミドルウェアのプロに聞く

富士通ミドルウェア技術者認定制度「富士通ミドルウェアマスター」認定資格取得者インタビュー ミドルウェアのプロに聞く

専門分野でご活躍中の富士通ミドルウェアマスター取得者の方に、認定資格取得のメリット、担当業務などについてお話を伺いました。

お客様プロフィール

「Systemwalker Operation Managerを活用することで、自動起動ができるんだ」という新発見が多く、嬉しかったです。 」

富士ゼロックス株式会社
恩田 千春 様


ソリューション・サービス営業本部 SIサービス部 西日本プロダクション技術部に所属。
基幹システムからの帳票出力に部分のシステム構築に従事。 最近は紙での出力に加え、電子化と組み合わせたシステム提案にて活躍中。

[ 2013年6月7日掲載 ]

お客様について

富士ゼロックス株式会社様について簡単にご紹介ください

富士ゼロックス株式会社は、複写技術で事業をスタートしましたが、これまで培ってきた「紙の情報を複写する」というビジネスからの進化を図り、お客様がより効果的、効率的に価値創造するためのコミュニケーションを支援する存在として、お客様の経営課題の解決に貢献するソリューション&サービスの提供を進めています。 TCO削減を目指すオフィス機器の最適配置や、情報の整理・整頓から企業の体質強化などに向けたコンサルティングサービス、クラウド技術を活用したドキュメント共有環境を提供、など、ドキュメントとコミュニケーションに関わるお客様の課題を可視化し、全体最適の視点から、ソリューション&サービスを提供しています。

最近の業務経歴や恩田様の得意分野を教えてください

1年半くらい前から帳票のシステムに携わっていますが、今までは基幹システムからの出力部分(大量帳票をバッチでプリンタに直接出力)を主に担当していました。 最近は電子化が進んできていることもあり、紙に出す分は紙で出力、一部電子化しても問題ない部分は電子化するといったダウンサウジング化による経費削減の流れから、紙だけでなく電子化とを組み合わせたシステム提案に携わることが多くなってきています。

ご担当された代表的なシステムの概要を教えてください

最近担当したシステムの中で、紙での出力と電子化(PDF)とを組み合わせたシステムの例を紹介します。 担当したお客様は様々なサービスを委託するアウトソーサー様で、色々なジョブが業務システムに入ってきます。それを受けて、ApeosWare List Creatorデザイナ(*)で帳票を設計し、帳票サーバーに登録しておきます。「Systemwalker Operation Manager」を起動し、バッチファイルによりApeosWare List Creator(*)を起動し、業務システムで生成したCSVデータを流し込むことで帳票を作成します。そしてApeosWare Print Manager(*)で印刷の管理を行い、複合機へ出力します。 また、紙での出力が不要なものやデータ保存が必要なものについては、PDF化を行い、依頼されたお客様へ出力イメージを事前に送付し、構成が決定したデザインで電子化して保存します。また必要に応じて紙に出力します。(PDFと紙の両方の組み合わせが可能) その際、お客様により様々な外字が入ってくる可能性もあるため、ApeosWare Charset Manager(*)により、外字管理も行っています。


*富士通のミドルウェア製品(Interstage List Creator、Interstage List Works、Interstage Print Manager、Interstage Charset Manager)をOEMとして富士ゼロックス様へ提供。

システムを提案、構築するうえで、特に重視された点や苦労された点をお聞かせください

お客様からCSVデータをどのタイミングで受け取るか、またCSVデータをどうやって転送するか。 外字をいつ反映するのかクリアするのか・・・など「運用の設計、ルール(考え方)」を決めるところの経験値がなかったため、手さぐりで実施するしかなくて大変苦労しました。

富士通のミドルウェア製品に対する恩田様の思いをお聞かせください

マニュアルが充実しているため、種類や内容も多く、探しだすのには少し苦労しますね(笑)。 Systemwalkerは様々な製品が揃っているので、色々なことができるんだろうな~というのはよくわかります。 お客様のシステム見積もり時に、実現可能であることはわかるのですが、どの製品のどのエディションを組み合わせるのがベストなのかなど取捨選択するのにとても苦労します。大きなシステム構成になればなるほど、システム構成の事例情報があると助かります。 製品自体は機能が特化されていてわかりやすいと思います(目的も明確であり、このように使えばよいというのがわかりやすく説明されているので、理解しやすいです)。

富士通ミドルウェアマスターのメリット

富士通ミドルウェアマスターを取得しようと思ったきっかけは何ですか?

自部門と富士通との窓口キーマンとして活動していたことと、ちょうど自部門内で「富士通ミドルウェアマスター」の資格取得を目標に掲げて活動することになったこともあり、積極的に資格取得に取り組みました。

今まで取得した富士通ミドルウェアマスターについて教えてください

今までに取得した富士通ミドルウェアマスターは以下のとおりです。

  • Interstage Certified Associate V10
  • Interstage Certified Professional 帳票ソリューション V9
  • Systemwalker Certified Associate V14g
  • Systemwalker Certified Professional ライフサイクル管理 V13
  • Systemwalker Certified Professional ジョブ管理 V13

富士通ミドルウェアマスターを取得して良かったと思われる点や、業務に役立った点などありましたらお聞かせください

担当したお客様のシステムに、既にSystemwalker Operation Managerが導入されていたのですが、私自身はSystemwalker Operation Managerに携わったことがなく、製品自体をあまり詳しく知りませんでした。 今回資格を取得したことで、製品知識を習得することができてよかったです。 資格取得に向けた学習内容は、実業務に直結した内容であったため、商談案件のタイミングと資格取得に向けた試験勉強のタイミングが重なったことで、より理解が深まりました。 「Systemwalker Operation Managerを活用することで、自動起動ができるんだ」という新発見が多く、嬉しかったです。 現在は、ダウンサイジングの流れのため、紙だけでなく電子化とを組み合わせたシステムの提案が主となってきているため、Systemwalker Operation Managerを知っていることで、紙と電子化の繋ぎの部分の提案に役立っています。

富士通ミドルウェアマスターの今後の取得目標などありますか?

お客様のご要望を実現するためにも、必要な製品については、その都度勉強していくつもりです。関係する資格があれば資格取得にもチャレンジしていきたいですね。

富士通ミドルウェアマスターの取得を目指す方へ

これから富士通ミドルウェアマスターの取得を目指す方へのアドバイスなどありましたらお願いします

受験に向けテキストで学習する際には、実際の事例に当てはめて考えるとわかりやすいと思います。 内容の繋がりや意味を理解できることで、キーワードが頭にすっと入ってきますよ。

富士通ミドルウェアマスターについてのご意見やご要望がありましたらお願いします

受験対策用テキストは、図も多く、図の意味も考えながら勉強することで、理解しやすい内容となっていると思います。 お客様への提案時に、製品の疑問に対してサポートしてもらえる体制があると安心です。資格を取得した人にはそのようなサポートサービスがあると嬉しいですね。

上司の方からのコメント

富士ゼロックス株式会社
ソリューションサービス営業本部 システムインテグレーションサービス部
西日本プロダクション技術部
部長 野口 敬治 様

弊社西日本プロダクション技術部はドキュメントサービスとコミュニケーションの領域でお客様に信頼頂けるパートナーとして、お客様の基幹出力に対して様々なソリューションとサービスを提供することで、出力・電子化を組み合わせた最適な帳票基盤の構築を推進しております。 ミドルウェアマスター認定資格制度については、当初は帳票基盤構築の技術力強化の一環として「Interstage Certified Paths」に取り組んで参りました。事前のトレーニングにより体系的な技術力を習得できることに加え、試験内容が実践的であり、実際の案件における提案、設計、構築に大変役立っております。 現在はお客様に提供するソリューションの幅を広げるために「Systemwalker Certified Paths」の資格取得も積極的に行っております。 今後もミドルウェアマスター認定資格制度を活用し、継続的な技術力の強化と、お客様にご満足頂けるソリューションの提供を実践して参りたいと考えております。

お客様プロフィール

「よい題材を知ることができて、提案の幅も広がりました。 」

富士ゼロックス株式会社
森 優子 様


ソリューション・サービス営業本部 SIサービス部 西日本プロダクション技術部に所属。サーバ、プリンタなど「出力」周りに関するシステム提案に従事。お客様へ「監視」の観点も含めたトータルな提案にて活躍中。

「Systemwalkerと連携して「監視」の観点で新しいビジネスを展開できればと思い、チャレンジしてみました。」

富士ゼロックス株式会社
小路 裕史 様


ソリューション・サービス営業本部 SIサービス部 西日本プロダクション技術部に所属。大型プリンタの販売に従事。大型プリンタについての「監視」の観点から様々なシステム検証にて活躍中。

[ 2013年6月7日掲載 ]

お客様について

富士ゼロックス株式会社様について簡単にご紹介ください

当社は複写技術で事業をスタートしましたが、これまで培ってきた「紙の情報を複写する」というビジネスからの進化を図り、お客様がより効果的、効率的に価値創造するためのコミュニケーションを支援する存在として、お客様の経営課題の解決に貢献するソリューション&サービスの提供を進めています。 TCO削減を目指すオフィス機器の最適配置や、情報の整理・整頓から企業の体質強化などに向けたコンサルティングサービス、クラウド技術を活用したドキュメント共有環境を提供、など、ドキュメントとコミュニケーションに関わるお客様の課題を可視化し、全体最適の視点から、ソリューション&サービスを提供しています。

最近の業務経歴を教えてください

【森様/小路様】

二人とも、ホスト、UNIX、Windowsサーバなどの基幹システムからプリンタへ出力するシステムの運用周りをずっと担当しています。

ご担当された代表的なシステムの概要を教えてください

【森様】

Systemwalkerはまだ提案を開始したばかりなので、担当したシステムとして紹介できるものはまだありませんがApeosWare List Creator(*)を導入したシステムはいくつか担当しましたので、その1つとして薬品関係の少し珍しいシステムを担当しました。 障害者の方が実際にシステム運用を行うためのシステムの提案です。ApeosWareListCreator(*)を使って帳票を設計し、印刷するシステムですが、印刷の際には誰が見てもわかりやすく、操作性のよい出力システムを個別対応の設計により構築しました。

また、帳票製品(ApeosWare List Creator(*)/ApeosWare List Works(*)/ApeosWare Print Manager(*))とDocuWorks/DocWaysを組み合わせた「FAX連携システム」など帳票ソリューションシステムの構築には何度か携わっています。

*:富士通のミドルウェア製品(Interstage List Creator、Interstage List Works、Interstage Print Manager)をOEMとして富士ゼロックス様へ提供

【小路様】

私もSystemwalkerを使った検証を進めている最中ですので、まだ実際のお客様のシステムに携わるのはこれからになります。

システムを提案、構築するうえで、特に重視された点や苦労された点をお聞かせください

【森様】

複数製品を組み合わせて導入したシステムでは、お客様の基幹システムから、そのままの情報をCSVに出力する仕組みを検討するのにいつも苦労します。情報がアーカイブであったりするなど、様々な形式があるため、毎回お客様のシステムに合わせた固有の仕組みを検討することが必要であり、そこが一番苦労するところです。

【小路様】

プリンタを監視するというのは初めての試みでした。 このため、「サービスの監視」を行う際に「どのサービスを監視すべきか、ディスクなど各種設定のしきい値をどうするか・・・」など、何をどうやって監視すべきかという考え方が難しく、監視のための設計に苦労しました。 マニュアルは種類も多く、とても充実していると思います。ただ、その分、内容も細かく記載されているため、必要な情報を探すのに、慣れるまでは時間がかかりました。また、細かいパラメタの説明部分など一部には専門用語も出てくるので、内容を理解するのに苦労した時もあります。 マニュアルだけでシステムを構築するには、少し敷居も高いかなと思います。ある程度の前提知識はやはり必要ですね。

富士通のミドルウェア製品に対する思いをお聞かせください

【森様】

お客様へ提案するためには、他社製品に比べた「優位性(強み)」についての情報をもっと提供していただきたいです。 どういう機能があり、何ができるという情報はもちろん必要なのですが、「他社に比べて何がよいのか、強みなのか」を明確に提案できれば、もっとお客様へ導入していただけて、我々のビジネスにも役立つと思っています。

【小路様】

今回実際に検証してみて、一人でマニュアルをベースにして構築するのは難しかったです。 マニュアルに記載されていない「こういう考え方で構築する」といった「ポリシーの考え方」を教えていただけると、スムーズに設計が進むのではないかと思います。 一般的な「機能の紹介、使い方」ではなく、「考え方」を理解するための情報をもっと提供していただけると助かりますね。その考え方が理解できれば、独自でマニュアルを活用してお客様のシステムを構築するのも、スムーズに゙進められる気がします。

富士通ミドルウェアマスターのメリット

富士通ミドルウェアマスターを取得しようと思ったきっかけは何ですか?

【森様】

今までは、サーバやプリンタといった「出力周り」に関するシステム提案が主だったのですが、最近はお客様から「監視」に関する要望も多くなってきました。今までは「監視」部分はどちらかというとお客様にお任せしていた範疇だったのですが、最近は我々に期待されている分野であることをひしひしと感じますので、今後はお客様へ「監視」も含めたトータルな提案ができればと思っています。 このため、「知識習得」と「販売活動」の両方の目的に向け、資格取得にチャレンジしてみました。

【小路様】

業務としては森と同じなので、きっかけもほぼ同じなのですが、私は主に大型プリンタの販売業務を担当しています。大型プリンタにもコントローラが搭載されているため、一般的なサーバと同じようにメモリやディスクなどに問題が発生する可能性があります。 このため、Systemwalkerと連携して「監視」の観点で新しいビジネスを展開できればと思い、チャレンジしてみました。

今まで取得した富士通ミドルウェアマスターについて教えてください

今までに取得した富士通ミドルウェアマスターは以下のとおりです。

【森様】

  • Systemwalker Certified Associate V14g
  • Systemwalker Certified Professional ライフサイクル管理 V13

【小路様】

  • Interstage Certified Associate V10
  • Systemwalker Certified Associate V14g
  • Systemwalker Certified Professional ライフサイクル管理 V13

富士通ミドルウェアマスターを取得して良かったと思われる点や、業務に役立った点などありましたらお聞かせください

【森様】

「運用」周りのサービスに関する提案の際に、「Systemwalkerによる監視」を中心とした提案が1つの武器となるため、他社との差別化にも繋がっています。よい題材を知ることができて、提案の幅も広がりました。

【小路様】

現在、大型プリンタについて「監視」の観点で様々なシステム検証を実施しています。資格取得に向けて勉強した前提知識があったため、スムーズに検証に入ることができました。

富士通ミドルウェアマスターの今後の取得目標などありますか?

【森様】

今後、お客様への提案時にも必要となってくると思われる「ジョブ管理」の知識をもう少し習得しながら、資格を取得できればいいなと思います。

【小路様】

検証を進めながら、Systemwalkerの実践スキルを習得して、最終的には最上位資格である「Systemwalker Certified Master」の取得を目指したいです。

今後のキャリアプランをお聞かせください。(どのような分野で活躍されたいとお思いですか)

【森様】

運用周りの「サービス」という点に今後は力を入れていくつもりですので、Systemwalkerを武器としてお客様にどんどん提案していきたいと思っています。 小路の検証が成功し、お客様へどんどん提案できるようになれば嬉しいです。

【小路様】

現在Systemwalkerを使って、システム検証中ですので、まずは検証を確実に進めて、Systemwalkerを使った新しいソリューションに繋げたいと思っています。

富士通ミドルウェアマスターの取得を目指す方へ

これから富士通ミドルウェアマスターの取得を目指す方へのアドバイスなどありましたらお願いします

【森様/小路様】

実際に検証に向けて環境構築を行うにあたっては、資格取得により基本的な知識が身についていたため、検証の意味なども理解しやすくスムーズに進めることができたと思っています。 まずは、業務を進めるための前提知識を習得できるよい機会として、資格取得を目指すことをお勧めします。

富士通ミドルウェアマスターについてのご意見やご要望がありましたらお願いします

【森様/小路様】

試験については、量といい、時間といいちょうどよいバランスではないかと思いました。 今は具体的な要望などはありませんが、今後お客様へ提案していくにあたり、提供してほしい情報など困った時にはミドルウェアマスター事務局へ相談させていただこうと思っています。その際にはよろしくお願いします。(笑)

その他、ミドルウェアトレーニング全般についてご意見などありましたらお願いします

【森様】

自分のスキルアップに向けて教育を受講しに行くのは、日々の業務に追われていてスケジュール調整が難しいのが現状です。 自由な時間に自席で勉強できるe-Learningが充実していると助かります。音声などもあるとよりわかりやすいですよね。

【小路様】

「製品の紹介」や「機能」を説明したコースではなく、具体的な実際の「設定方法」などを視覚的に説明したコースがe-Leraningにあると嬉しいですね。業務に直結する具体的な内容のコースが増えていくことに期待します。

上司の方からのコメント

富士ゼロックス株式会社
ソリューション・サービス営業本部 SIサービス部
西日本プロダクション技術部 技術4グループ
グループ長 山口 友康 様

弊社は、富士通社とのパートナーシップのもと、ApeosWareブランドでListCreator、ListWorksといった帳票インフラを構成するミドルウェア製品を販売しています。我々SE部門ではお客様業務システムの課題を解決するために、これらミドルウェア製品を組み合わせてシステム設計から構築、運用支援まで実施しております。 『富士通ミドルウェアマスター』は、お客様に対してソリューション提案を推進できるSEを目指す上で、若手向けのAssociateから中堅、プロフェッショナル技術者のためのProfessional、Masterまで、きめ細かく用意されており、各メンバーがレベルにあわせてチャレンジすることができるため、人材育成面で大変有効に活用しています。 今後も、お客様に対して最適なソリューションを提案できるよう、富士通ミドルウェアマスター資格の取得を推進することで、幅広く各製品の知識を深めるとともに、システム運用やシステム管理の面での技術力向上にも取り組んでいきたいと考えています。

【富士ゼロックス株式会社様 会社概要】
本社所在地 東京都港区赤坂九丁目7番3号
代表取締役社長 山本 忠人
設立 1962年(昭和37年)2月20日
従業員数 45,282名(2012年3月期 連結)
ホームページ 富士ゼロックス株式会社 ホームページOpen a new window

おすすめコンテンツ

富士通のミドルウェア製品の技術者として高い信頼とステータスを得ることができ、組織内や業界内で自分自身の技術力をアピールする際に有効な「富士通ミドルウェアマスター」資格を取得ください。

富士通ミドルウェアマスターの詳細はこちら

本ページに記載された内容は、掲載日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。あらかじめご了承ください。

本コンテンツに関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォームはこちらから

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

富士通コンタクトライン(総合窓口)0120-933-200

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)