db tech showcase Tokyo 2019

「データベース技術のオモテもウラも語る」をテーマに、データベースに携わるすべての技術者に「学び」「気づき」「変化」を提供するイベント「db tech showcase Tokyo 2019」において、セッションを通してPostgreSQLに関する富士通のミドルウェアについての最新情報をご紹介いたします。

  • データベース
  • PostgreSQL
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開催概要

日時 2019年9月25日(水曜日)~9月27日(金曜日)9時30分~18時40分(開場:9時)
概要 データベースに携わる技術者へ「学び」「気づき」「変化」を提供する、国内最大規模のデータベース技術カンファレンス
会場 秋葉原UDXカンファレンス
住所:東京都千代田区外神田4-14-1[会場へのアクセス
主催 株式会社インサイトテクノロジー
使用言語 日本語、英語(同時通訳付)
申し込み方法 db tech showcase Tokyo 2019 公式ページよりご登録ください
参加費 無料(事前登録制)

セッション

セッションID A1
セッションタイトル Great performance at scale ~次期PostgreSQL12のパーティショニング性能の実力に迫る~
セッション概要 PostgreSQLのパーティショニング機能は次期PostgreSQL12で大幅に性能が改善しています。富士通が扱うシステムでは、パーティション数が1000を超えることも多い中、PostgreSQLはそのような大量データを扱うシステムにも耐えうるのか。PostgreSQL12のパーティショニング性能の実力に迫ります。
日時 2019年9月25日 13時~13時40分

講師プロフィール

富士通株式会社 ソフトウェア事業本部 データマネジメント事業部

加藤 翔(かとう しょう)

2013年からPostgreSQLをベースとした「FUJITSU Software Enterprise Postgres」のサポート業務に従事。2018年からは、同製品の開発に携わるとともに、PostgreSQLのコミュニティ活動も実施。

講師プロフィール

富士通株式会社 ソフトウェア事業本部 データマネジメント事業部

四ツ永 直輝(よつなが なおき)

2018年よりPostgreSQL関連の業務に従事。主に各社データベースから「FUJITSU Software Enterprise Postgres」への移行支援や、PostgreSQLの運用に関する技術支援を行っている。PostgreSQLのコミュニティ活動にも積極的に携わる。

セッションID D16
セッションタイトル AI活用の要となるデータレイク技術とは何か
セッション概要 データサイエンティストやAIアプリケーション開発者のためにビッグデータ分析基盤としてデータレイクを導入する事例が増えています。富士通のデータエンジニアにより、企業内外のデータのスピーディな活用を実現するデータ仮想化やデータプレパレーション最新技術をご紹介します。
日時 2019年9月27日 16時~16時40分

講師プロフィール

富士通株式会社 ソフトウェア事業本部 データマネジメント事業部

山田 樹一(やまだ きいち)

2004年より情報系システムにおけるOLAPやバッチ処理をサポートするNoSQLデータベース、データ加工処理ミドルウェアの開発に約10年従事。近年はデータ駆動アプローチのためのデータレイク、データ前処理・分析処理基盤である「FUJITSU Software Big Data Integration Server」の開発に携わる。

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本イベントについてのお問い合わせおよび最新情報は「db tech showcase Tokyo 2019 公式ページ」でご確認ください。

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