GTM-MML4VXJ
Skip to main content

BMC BladeLogic Server Automation
強化ポイント

索引

BMC BladeLogic Server Automation 8.9 強化ポイント

サポートOS関連

下記のOSを管理サーバとしてサポートします。

  • Microsoft® Windows Server® 2012 R2
  • Red Hat Enterprise Linux 7

下記のOSを管理対象サーバとしてサポートします。

  • Microsoft® Windows Server® 2016
  • Red Hat Enterprise Linux 7

下記のOSを管理クライアントとしてサポートします。

  • Windows® 10

仮想化管理関連

仮想化管理機能で、以下をサポートします。

  • VMware® vSphere™ 6.0

BMC BladeLogic Server Automation 8.5 強化ポイント

サポートOS関連

下記のOSを管理対象サーバとしてサポートします。

  • Oracle Solaris 11
  • Microsoft® Windows Server® 2012 R2
  • Microsoft® Windows Server® 2012

仮想化管理関連

仮想化管理機能で、以下をサポートします。

  • VMware® ESXi 5.1
  • VMware® ESXi 5.5
  • VMware® vCenter Server 5.1
  • VMware® vCenter Server 5.5

BMC BladeLogic Server Automation Suite 8.1 強化ポイント

仮想関連

下記の仮想ゲストが作成可能になりました。

  • AIX : LPAR / V10 Server
  • Oracle Solaris : non-Global Zones
  • Red Hat KVM domains

vShpere 4.1 をサポートします。

OSプロビジョニング関連

下記のOSをサポートします。

  • Red Hat Enterprise Linux 6
  • Red Hat Xen 5.3
  • Red Hat KVM 5.6

BMC BladeLogic Server Automation Suite 8.0 強化ポイント

BMC BladeLogic Server Automation Suiteは、BMC BladeLogic Operations Managerの後継製品です。BMC BladeLogic Operations Managerからの主な新規機能は、以下のとおりです。

GUIの変更

  • 構成管理とプロビジョニング用のGUI統合により、運用/操作性が改善されます。
  • タブや検索機能の追加により、多数のサーバがある場合でも管理が容易になります。

仮想関連

  • 仮想環境として、VMware vSphere 4およびHyper-Vをサポートします。
  • vCenterと連携して、VMwareテンプレートから仮想マシンを容易に作成できます。
  • VMware ESX 4.0 / Hyper-V(ハイパーバイザー)の自動インストールが可能となります。

パッチ関連

  • ルールを作成することにより、パッチの選択適用(例えば重大セキュリティパッチのみ適用)が可能となります。
  • パッチ適用時間が改善されます。

本製品に関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

0120-933-200 富士通コンタクトライン(総合窓口)

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)