情報利活用を支えるDWH専用データベースFUJITSU Software Symfoware Analytics Server
機能 - さまざまなデータと連携・蓄積 -

Symfoware Analytics Serverは、基幹システムなどから大量のデータを収集・蓄積し、蓄積した大量データを自由に抽出・加工できるため、現場視点での情報活用を実現します。

さまざまなデータと連携・蓄積

データ連携

企業内の様々なシステムで発生するデータを収集し、データウェアハウスに蓄積する機能を提供しています。 簡単な定義を作成するだけで、異なるプラットフォームに存在するデータベース内のデータやファイルなどを必要なタイミングで収集することができます。

オペレーショナルデータストア

業務システムのデータだけでなく、業務報告書やログ、オープンデータ、SNSなどの様々な形式のデータをそのままの形(CSV形式)でリアルタイムに蓄積できます。蓄積データは用途に応じて保管期限を設定でき10分の1から25分の1に圧縮されるため、まずは貯めて必要に応じて分析するといった使い方ができます。

オペレーショナルデータストア

fluentdプラグイン

オープンソースのログ収集ソフトウェア「fluentd」に対応した独自プラグインにより、Syslogやapacheログ、Nginxログ、各種センサーログなどさまざまな形式の非構造データをわずか3ステップで簡単に収集しSymfoware Analytics Serverのオペレーショナルデータストアに直接格納できます。データ更新にあわせた逐次収集によりタイムリーなデータ活用ができるため、分析の幅が広がります。

fluentdプラグイン

カタログ・ご紹介資料で詳しく知る

Symfoware に関するお問い合わせ

ご検討中のお客様

お電話で
富士通コンタクトライン(総合窓口)
0120-933-200
受付時間:9時~12時および13時~17時30分
(土曜日・日曜日・祝日・当社指定の休業日を除く)
富士通コンタクトラインでは、お問い合わせ内容の正確な把握、およびお客様サービス向上のため、お客様との会話を記録・録音させていただいておりますので、予めご了承ください。
Webで
当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

ご使用中のお客様

サポート情報
Symfoware Webページにおきまして、各種サポート情報を公開しております。ご質問・お問い合わせに先だち ぜひご参照ください。
使用方法、技術的なお問い合わせ
「SupportDesk受付窓口」または製品を購入された際の販売会社もしくは当社担当営業・SEまでご連絡ください。
ページの先頭へ