システムの自動運用とジョブスケジューリングFUJITSU Software Systemwalker Operation Manager
特長 - 安全な運用 ー

ビジュアルな画面で一元管理

業務の実行状況を、ガントチャートとジョブネットフロー図でビジュアルに確認できます。業務の処理状態を色分けしてリアルタイムで表示するので、効率的にモニタリングできます。ジョブの状態を監視しながら、ジョブを操作することができます。

トラブル予兆の検知

ジョブやジョブネットごとに実行経過時間の目安を定義しておくことで、実行経過時間を超過してもジョブが終了しない場合、警告メッセージを出力したり、ジョブやジョブネットを打ち切ることができます。アプリケーションやデータ異常による業務遅延などを早期に発見できます。

適切なアクセス権の設定と不正な操作の防止

職務に応じて、業務へのアクセス権をきめ細かく設定できます。また、操作の記録を監査ログファイルに出力できるため、不正な操作やミスを追跡し、原因を特定できます。


Webコンソール - 監視画面


Webコンソール - ジョブネット管理画面

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