システムの自動運用とジョブスケジューリングFUJITSU Software Systemwalker Operation Manager
動作環境

動作環境

本ページに記載していない動作環境については、各種「お問い合わせ」窓口または、当社担当営業までお問い合わせください。
本ページに掲載しているPDF「動作環境の詳細」はサーバ側OSで分類しております。PDF内にはサーバおよびクライアントの動作環境が記載されています。
なお、表中の「N/A」は動作非対応です。

サーバ側OS対応状況
Global Enterprise EditionEnterprise EditionStandard Edition
Windows(x64)N/A動作環境の詳細(37KB)動作環境の詳細(36KB)
Windows(x86)N/A動作環境の詳細(36KB)動作環境の詳細(37KB)
Solaris(64bit)動作環境の詳細(35KB)動作環境の詳細(35KB)動作環境の詳細(35KB)
Solaris(32bit)動作環境の詳細(35KB)動作環境の詳細(35KB)動作環境の詳細(35KB)
Linux(Intel64)N/A動作環境の詳細(93KB)動作環境の詳細(131KB)
Linux(x86)N/A動作環境の詳細(95KB)動作環境の詳細(131KB)
HP-UXN/A動作環境の詳細(34KB)動作環境の詳細(34KB)

システム構成図

Systemwalker Operation Manager におけるサーバとクライアントの機能についての位置づけは下記のとおりです。

サーバ機能

  • 電源投入 / 切断の自動制御(注1
  • サーバ起動時のサービス / アプリケーションの自動起動(注2
  • 定型バッチ業務の自動実行
  • イベントの自動監視および自動対処(Windows向け製品)
  • バックアップ作業の自動化(Windows向け製品)
  • ジョブ実行環境の制御
  • ジョブの分散実行
  • ネットワーク接続サーバでのジョブ実行
  • 注1
    本機能は、Windows for Itanium向け製品およびLinux for Itanium向け製品では利用できません。
  • 注2
    サービスの自動起動は、Windows向け製品で利用できます。

クライアント機能

Systemwalker Operation Manager サーバ機能にログインし、表示されたGUI画面から以下の処理を行うことができます。なお、Windows以外のサーバOSにSystemwalker Operation Managerを導入する場合は、クライアントを作動させるWindowsパソコンが必要です。

  • サーバ機能に必要な各種情報の登録 / 変更
  • ジョブの監視 / 操作

Systemwalker Operation Manager に関するお問い合わせ

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富士通コンタクトライン(総合窓口)
0120-933-200
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サポート情報
Systemwalker Operation Manager Webページにおきまして、各種サポート情報を公開しております。ご質問・お問い合わせに先だち ぜひご参照ください。
使用方法、技術的なお問合せ
「SupportDesk受付窓口」または製品を購入された際の販売会社もしくは当社担当営業・SEまでご連絡ください。
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