GTM-MML4VXJ
Skip to main content

FUJITSU Software Cloud Services Management
動作環境 詳細

本ページに記載していない動作環境については「本製品のお問い合わせ」または、当社担当営業までお問い合わせください。

Windows

OS別動作環境詳細

OS別に、動作機種、対応OSを確認できます。

製品名

  • Cloud Services Management V1.1.1

対応OS

Windows 対応OS
  対応OS
管理サーバ
注1-1
・Microsoft® Windows Server® 2016 Standard
・Microsoft® Windows Server® 2016 Datacenter
・Microsoft® Windows Server® 2012 R2 Standard
・Microsoft® Windows Server® 2012 R2 Datacenter
・Microsoft® Windows Server® 2012 Standard
・Microsoft® Windows Server® 2012 Datacenter
・Microsoft® Windows Server® 2008 R2 Standard
・Microsoft® Windows Server® 2008 R2 Enterprise
Webクライアント
[Webブラウザ]
・Microsoft® Internet Explorer 11(注1-2
・Microsoft Edge(注1-2
・Mozilla Firefox ESR52, ESR60

(注1-1)64ビットアプリケーションとして動作します。

(注1-2)デスクトップモードのみです。また、Microsoft EdgeはPC版Windows 10に対応します。

認証連携ソフトウェア

認証基盤として、以下のソフトウェアが必要です。

  • ServerView Operations Manager V6.30 ~ V7.11, V8.40
  • Active Directory フェデレーション サービス(ADFS)2.0以降

対応クラウド環境

次のクラウド環境に対応する連携アダプターを提供します。

Windows 対応クラウド環境
クラウド種別 対応するクラウド
パブリッククラウド ・FUJITSU Cloud Service for OSS
・FUJITSU Cloud Service for Microsoft Azure
・Amazon Web Services
プライベートクラウド ・ServerView Resource Orchestrator Cloud Edition V3(注2-1
・VMware vSphere 6

(注2-1)V3.2.0以降で連携可能です。

システム構成

Cloud Services Management システム構成図


Cloud Services Management Cloud Edition システム構成図

管理サーバ

Cloud Services Managementが動作するサーバです。

Webクライアント

Cloud Services Managementが提供するクラウド管理ポータルへアクセスする際に使用します。
契約情報の管理、業務メニューの管理、利用申請、コストの確認が行えます。

ServerView Resource Orchestrator 管理サーバ

仮想サーバ群を配備する際に連携するServerView Resource Orchestratorの管理サーバです。

VMware vSphere

仮想サーバ群を配備する際に連携するVMware vSphereの管理サーバです。

本製品に関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

0120-933-200 富士通コンタクトライン(総合窓口)

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)