GTM-MML4VXJ
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Interstage Form Coordinator 機能

本製品は2010年3月31日をもって販売を終了いたしました。

機能

電子フォーム設計
(Interstage Form Coordinator デザイナ)

画面レイアウトの自動生成機能 ビットマップデータやワープロ / 表計算ソフトで作成した画面レイアウトを、ワンタッチで電子フォームに変換
GUIでの項目属性定義 GUIによる効率の良い画面レイアウト上への項目定義
ウィザード機能 / テスタ機能 ドラッグ&ドロップで入力項目を定義、効率的に電子フォームを作成
アプリケーションを作成することなく見栄えや操作性を確認可能
XML / DTDの取り込み 別途作成したXMLやDTDを電子フォーム開発時に取り込み可能
操作性を配慮 電子フォーム作成時に使用する便利な操作機能を提供
きめ細かいイベント動作の記述 クライアントで発生するイベントに対してイベント手続きを記述可能
既存帳票定義体の活用 Interstage List Creator、NetCOBOLシリーズ等で作成した帳票定義体が活用可能

電子フォーム入力 / 印刷
(Interstage Form Coordinator)

既存業務画面同等の入力画面 既存の業務画面や紙帳票イメージそのままの画面レイアウトで入力業務を構築
入力データのチェック・演算・編集 項目毎に入力データのチェックや演算、編集が可能
XMLデータ流通 電子フォームに入力したデータは、XMLデータとしてサーバアプリケーションに送信
XMLデータのローカル保存 / 読込み 電子フォーム上に入力したデータを、XMLデータとしてクライアントのローカルディスクに保存、読み込み
Web外字入力 Interstage Charset Managerと連携することにより、Thin Client環境下で外字入力可能
クライアント印刷 電子フォームの用紙サイズや方向を認識した高品位な印刷が可能
DB検索入力支援 電子フォームからの要求によってDBを検索、その結果を電子フォームの入力項目へ反映
入力支援部品(カレンダー、電卓) データ入力を支援する部品として、カレンダーと電卓が利用できる
アプリケーション開発用APIのサポート 入力したXML形式データの操作や添付ファイルデータの操作、Webブラウザに表示するHTMLデータの生成機能を持つAPIを提供
XML署名による本人確認と改ざんチェック Interstage Form Coordinator 署名オプションと併用することにより、XML署名による本人確認や改ざんチェックが可能
項目毎の属性情報・補足情報の取得 電子フォーム上に定義した、各項目単位の補足情報や属性情報を取得
業務帳票に必要なイメージデータ・バーコード 電子フォーム上にイメージデータやバーコードの項目を定義

電子署名
(Interstage Form Coordinator 署名オプション)

ブラウザでの電子署名(XML署名) クライアントのブラウザ画面から、入力データにXML 署名を付加して送信
サーバでの署名検証 XML署名をもとに入力データの改ざんチェックおよび証明書検証が可能

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