高信頼・高性能のアプリケーションサーバFUJITSU Software Interstage Application Server
特長 - 標準技術対応 -

Interstage Application Serverは、1998年登場のV1より、市場やお客様のビジネス要件にお応えするために、標準技術に対応し続けています。
業務システムの提供スピードをさらに向上させるために、Interstage Application Server V12ではJava EE 7 / Java SE 8の標準技術に対応します。

図中の略称について正式名称は下記のとおりです。

  • OSS:
    FUJITSU Cloud Service for OSS
  • SPARC:
    FUJITSU Cloud Service for SPARC
  • Microsoft Azure:
    FUJITSU Cloud Service for Microsoft Azure

Java EE 7対応

Java EE 7では、さらなる開発生産性の向上やエンタープライズ開発で求められる機能が取り込まれています。

  • JAX-RSやCDI、JSON-PなどのAPIを利用して、RESTful Webサービスとして業務アプリケーションを作成、運用でき、ビジネス要件にすばやく対応することができます
  • SNSを利用した業務の情報発信や、フィードバックをタイムリーに行うことができます

Java SE 8対応

Java SE 8では、新たにプログラミングのパラダイムとして「関数指向プログラミング」が取り込まれました。

  • ラムダ式とストリームAPIを使うことで、例えば、明示的な同期処理を使用せずに、並列処理を簡単に記述できます
  • Date and Time APIを使うことで、例えば日付演算、うるう年確認などができ、ISOカレンダーからの変換が容易になります

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