ICTシステムのデータバックアップや災害対策をクラウドで実現FUJITSU Software Cloud Storage Gateway
動作環境

動作環境

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環境対応サーバ仮想化ソフトウェア
オンプレミス
  • Microsoft® Windows Server® 2019
  • Microsoft® Windows Server® 2016
  • Red Hat Enterprise Linux 8.1
  • Red Hat Enterprise Linux 7.7
  • Red Hat Enterprise Linux 7.6
  • Red Hat Enterprise Linux 7.5
  • Red Hat Enterprise Linux 7.4
  • Red Hat Enterprise Linux 7.3
  • VMware vSphere 7.0
  • VMware vSphere 6.7
  • VMware vSphere 6.5
  • VMware vSphere 6.0
IaaS
  • FUJITSU Cloud Service for OSS
  • FUJITSU Cloud Service for VMware NIFCLOUD
  • Amazon EC2
  • Microsoft Azure™ Virtual Machines
  • ニフクラ

動作要件

名称対応状況
接続先クラウド
  • FUJITSU Cloud Service for AWS Amazon S3
  • FUJITSU Cloud Service for Microsoft Azure Blob Storage
  • FUJITSU Cloud Service for OSS Object Storage
  • FUJITSU Cloud Service for VMware NIFCLOUD Object Storage
  • Amazon Simple Storage Service(Amazon S3)
  • Microsoft Azure™ Blob Storage
  • OpenStack Swift
  • ニフクラ Object Storage
Webコンソール稼働ウェブブラウザ
  • Google Chrome 58 以降
  • Internet Explorer 11
  • Microsoft® Edge 38 以降

システム構成図

Cloud Storage Gateway のシステム構成図中にあるそれぞれの用語についての詳細は下記のとおりです。

構成要素 概要
業務サーバ お客様の業務が動作するサーバです。
バックアップサーバ バックアップソフトウェアが動作するサーバです。
ゲートウェイサーバ Cloud Storage Gatewayが動作するサーバです。
業務LAN 通常の業務通信が行われるネットワークです。
外部LAN オブジェクトストレージとの通信が行われるネットワークです。
管理LAN 各機器の管理用通信が行われるネットワークです。
バケット クラウドストレージ内に作成する論理的なストレージ領域です。
データストア バケット内に作成するバックアップしたデータを保管するための領域です。

Cloud Storage Gateway に関するお問い合わせ

ご検討中のお客様

お電話で
富士通コンタクトライン(総合窓口)
0120-933-200
受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)
富士通コンタクトラインでは、お問い合わせ内容の正確な把握、およびお客様サービス向上のため、お客様との会話を記録・録音させていただいておりますので、予めご了承ください。
Webで
当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

ご使用中のお客様

サポート情報
Cloud Storage Gateway Webページにおきまして、各種サポート情報を公開しております。ご質問・お問い合わせに先だち ぜひご参照ください。
使用方法、技術的なお問合せ
「SupportDesk受付窓口」または製品を購入された際の販売会社もしくは当社担当営業・SEまでご連絡ください。
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