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FUJITSU Software WSMGR for Web
動作環境 詳細

本ページに記載していない動作環境については「本製品のお問い合わせ」または、当社担当営業までお問い合わせください。

Windows

Windows(x86)

OS別に、動作機種、対応OS、メモリサイズ、ディスク容量、対応ブラウザを確認できます。

WSMGR for Web V7.1 (販売終了)

本製品は、2018年3月31日をもって販売を終了いたしました。

製品名

  • WSMGR for Web V7.1L20

動作機種

  • PRIMERGY
  • PRIMEQUEST 1000シリーズ

対応OS

WSMGR for Web V7.1 Windows(x86) 対応OS
  対応OS
サーバ
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Foundation (注1-1
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard (注1-1
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise (注1-1

(注1-1) Microsoft Windows Server 2008 R2ではWOW64(Windows 32-bit On Windows 64-bit)サブシステム上で、32ビットアプリケーションとして動作します。

メモリサイズ

WSMGR for Web V7.1 Windows(x86) メモリサイズ
  メモリサイズ
サーバ 10MB以上

ディスク容量

WSMGR for Web V7.1 Windows(x86) ディスク容量
  ディスク容量
サーバ 20MB

対応クライアント

WSMGR for Web V7.1 Windows(x86) 対応クライアント
  対応クライアント
PC
  • FMV / マルチベンダー
  • 対応OS:
    • Windows® 7 Home Premium
    • Windows® 7 Professional
    • Windows® 7 Enterprise
    • Windows® 7 Ultimate

対応ブラウザ

WSMGR for Web V7.1 Windows(x86) 対応ブラウザ
  対応ブラウザ
ブラウザ
  • Internet Explorer 11 (注1-2

(注1-2) Internet Explorer 11は互換表示で使用してください。

関連ソフトウェア

WSMGR for Web V7.1 Windows(x86) 関連ソフトウェア
  関連ソフトウェア
FMLBP114、6671を
行う場合
  • WSMGR LBPサポート V4.1 L40以降、またはWSMGR LBPサポート V7.1 L10以降 (注1-3

(注1-3) WSMGR for Web V7.1では、WSMGR LBPサポート V4.1 L40以降、またはV7.1L10以降をサポートしています。サーバへのインストール用としてWSMGR LBPサポート V7.1の本体商品を1本購入してください。また、WSMGR LBPサポートを使用するクライアント台数分のライセンスを購入してください。

Windows(x64)

OS別に、動作機種、対応OS、メモリサイズ、ディスク容量、対応ブラウザを確認できます。

WSMGR for Web(64bit) V9.0

製品名

  • WSMGR for Web(64bit) V9.0.0

動作機種

  • PRIMERGY
  • PRIMEQUEST 3000/2000/1000シリーズ
  • FUJITSU Cloud Service for OSS IaaS
  • FUJITSU Cloud Service for Microsoft Azure 仮想マシン
  • パブリッククラウド

対応OS

WSMGR for Web(64bit) V9.0 Windows(x64) 対応OS
  対応OS
サーバ
  • Microsoft Windows Server 2019 Standard
  • Microsoft Windows Server 2019 Datacenter
  • Microsoft Windows Server 2016 Standard
  • Microsoft Windows Server 2016 Datacenter
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Foundation
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter
  • Microsoft Windows Server 2012 Foundation
  • Microsoft Windows Server 2012 Standard
  • Microsoft Windows Server 2012 Datacenter
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Foundation
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Datacenter

メモリサイズ

WSMGR for Web(64bit) V9.0 Windows(x64) メモリサイズ
  メモリサイズ
サーバ 10MB以上

ディスク容量

WSMGR for Web(64bit) V9.0 Windows(x64) ディスク容量
  ディスク容量
サーバ 20MB

対応クライアント

WSMGR for Web(64bit) V9.0 Windows(x64) 対応クライアント
  対応クライアント
PC
  • FMV / マルチベンダー
  • 対応OS:
    • Windows® 10 Home (注1-1
    • Windows® 10 Pro (注1-1
    • Windows® 10 Enterprise (注1-1
    • Windows® 8.1
    • Windows® 8.1 Pro
    • Windows® 8.1 Enterprise
    • Windows® 7 Home Premium
    • Windows® 7 Professional
    • Windows® 7 Enterprise
    • Windows® 7 Ultimate
スマートデバイス

(注1-1) ActiveXモードの接続アイコンをクリックすると、loading表示のまま画面が遷移しない場合があります。以下の何れかの方法で回避可能です。

  1. ActiveXモードからHTMLモードに変更する
    WSMGR for Web管理ツールからユーザプロパティを開き、接続モードを「HTMLモード」に変更する。
  2. ActiveXモードを利用するための回避方法
    Windows 10のシステム ファイル チェッカー(sfc.exe)を利用することで、キャッシュ フォルダー(%WINDIR%¥System32¥Dllcache)から自動的に欠損したファイルが補完され、本現象が解消します。sfc.exeの実行手順は以下の通りです。
    1. [Windows] + [X] キーを押下し、[コマンド プロンプト(管理者)] メニューを実行します。
    2. 起動したコマンドプロンプトにおいて、以下のコマンドを実行します。
      sfc /scannow
    3. 上記コマンドの実行完了後、システムを再起動します。
      なお、上記コマンドの実行完了までには、10分から20分以上要する場合があります。

[参考] : システム ファイル チェッカー ツールを使用して不足または破損しているシステム ファイルを修復する(マイクロソフト社 サポートサイト)
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/929833/use-the-system-file-checker-tool-to-repair-missing-or-corrupted-system 新規ウィンドウが開きます

対応ブラウザ

WSMGR for Web(64bit) V9.0 Windows(x64) 対応ブラウザ
  対応ブラウザ
HTMLモード
  • Internet Explorer 11
  • Microsoft Edge(EdgeHTML版)
  • Firefox 66.0
  • Chrome 74.0
ActiveXモード
/管理ツール
  • Internet Explorer 11

関連ソフトウェア

WSMGR for Web(64bit) V9.0 Windows(x64) 関連ソフトウェア
  関連ソフトウェア
API連携を行う場合
  • WSMGR for Web APIサポート V9.0.0以降 (注1-2
FMLBP114、6671を
行う場合
  • WSMGR for Web LBPサポート V9.0.0以降 (注1-3

(注1-2) WSMGR for Web V9.0では、WSMGR for Web APIサポート V9.0.0以降をサポートしています。サーバへのインストール用としてWSMGR for Web APIサポート V9.0のメディアパックを1本購入してください。また、使用する接続パス数分のライセンスを購入してください。

(注1-3) WSMGR for Web V9.0では、WSMGR for Web LBPサポート V9.0.0以降をサポートしています。サーバへのインストール用としてWSMGR for Web LBPサポート V9.0のメディアパックを1本購入してください。また、WSMGR for Web LBP サポート を使用するクライアント台数分のライセンスを購入してください。

WSMGR for Web(64bit) V8.0

製品名

  • WSMGR for Web(64bit) V8.0.0

動作機種

  • PRIMERGY
  • PRIMEQUEST 2000/1000シリーズ

対応OS

WSMGR for Web(64bit) V8.0 Windows(x64) 対応OS
  対応OS
サーバ
  • Microsoft Windows Server 2016 Standard
  • Microsoft Windows Server 2016 Datacenter
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Foundation
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter
  • Microsoft Windows Server 2012 Foundation
  • Microsoft Windows Server 2012 Standard
  • Microsoft Windows Server 2012 Datacenter
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Foundation
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Datacenter

メモリサイズ

WSMGR for Web(64bit) V8.0 Windows(x64) メモリサイズ
  メモリサイズ
サーバ 10MB以上

ディスク容量

WSMGR for Web(64bit) V8.0 Windows(x64) ディスク容量
  ディスク容量
サーバ 20MB

対応クライアント

WSMGR for Web(64bit) V8.0 Windows(x64) 対応クライアント
  対応クライアント
PC
  • FMV / マルチベンダー
  • 対応OS:
    • Windows® 10 Home (注2-1
    • Windows® 10 Pro (注2-1
    • Windows® 10 Enterprise (注2-1
    • Windows® 8.1
    • Windows® 8.1 Pro
    • Windows® 8.1 Enterprise
    • Windows® 7 Home Premium
    • Windows® 7 Professional
    • Windows® 7 Enterprise
    • Windows® 7 Ultimate
スマートデバイス

(注2-1) ActiveXモードの接続アイコンをクリックすると、loading表示のまま画面が遷移しない場合があります。以下の何れかの方法で回避可能です。

  1. ActiveXモードからHTMLモードに変更する
    WSMGR for Web管理ツールからユーザプロパティを開き、接続モードを「HTMLモード」に変更する。
  2. ActiveXモードを利用するための回避方法
    Windows 10のシステム ファイル チェッカー(sfc.exe)を利用することで、キャッシュ フォルダー(%WINDIR%¥System32¥Dllcache)から自動的に欠損したファイルが補完され、本現象が解消します。sfc.exeの実行手順は以下の通りです。
    1. [Windows] + [X] キーを押下し、[コマンド プロンプト(管理者)] メニューを実行します。
    2. 起動したコマンドプロンプトにおいて、以下のコマンドを実行します。
      sfc /scannow
    3. 上記コマンドの実行完了後、システムを再起動します。
      なお、上記コマンドの実行完了までには、10分から20分以上要する場合があります。

[参考] : システム ファイル チェッカー ツールを使用して不足または破損しているシステム ファイルを修復する(マイクロソフト社 サポートサイト)
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/929833/use-the-system-file-checker-tool-to-repair-missing-or-corrupted-system 新規ウィンドウが開きます

対応ブラウザ

WSMGR for Web(64bit) V8.0 Windows(x64) 対応ブラウザ
  対応ブラウザ
HTMLモード
  • Internet Explorer 11
  • Microsoft Edge
  • Firefox 54.0
  • Chrome 59.0
ActiveXモード
/管理ツール
  • Internet Explorer 11

関連ソフトウェア

WSMGR for Web(64bit) V8.0 Windows(x64) 関連ソフトウェア
  関連ソフトウェア
API連携を行う場合
  • WSMGR for Web APIサポート V8.0.0以降 (注2-2
FMLBP114、6671を
行う場合
  • WSMGR for Web LBPサポート V8.0.0以降 (注2-3

(注2-2) WSMGR for Web V8.0では、WSMGR for Web APIサポート V8.0.0以降をサポートしています。サーバへのインストール用としてWSMGR for Web APIサポート V8.0のメディアパックを1本購入してください。また、使用する接続パス数分のライセンスを購入してください。

(注2-3) WSMGR for Web V8.0では、WSMGR for Web LBPサポート V8.0.0以降をサポートしています。サーバへのインストール用としてWSMGR for Web LBPサポート V8.0のメディアパックを1本購入してください。また、WSMGR for Web LBP サポート を使用するクライアント台数分のライセンスを購入してください。

WSMGR for Web(64bit) V7.2 (販売終了)

本製品は、2018年3月31日をもって販売を終了いたしました。

製品名

  • WSMGR for Web(64bit) V7.2L50

動作機種

  • PRIMERGY
  • PRIMEQUEST 2000/1000シリーズ

対応OS

WSMGR for Web(64bit) V7.2 Windows(x64) 対応OS
  対応OS
サーバ
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Foundation
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter
  • Microsoft Windows Server 2012 Foundation
  • Microsoft Windows Server 2012 Standard
  • Microsoft Windows Server 2012 Datacenter
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Foundation
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Datacenter

メモリサイズ

WSMGR for Web(64bit) V7.2 Windows(x64) メモリサイズ
  メモリサイズ
サーバ 10MB以上

ディスク容量

WSMGR for Web(64bit) V7.2 Windows(x64) ディスク容量
  ディスク容量
サーバ 20MB

対応クライアント

WSMGR for Web(64bit) V7.2 Windows(x64) 対応クライアント
  対応クライアント
PC
  • FMV / マルチベンダー
  • 対応OS:
    • Windows® 10 Home (注3-1
    • Windows® 10 Pro (注3-1
    • Windows® 10 Enterprise (注3-1
    • Windows® 8.1
    • Windows® 8.1 Pro
    • Windows® 8.1 Enterprise
    • Windows® 7 Home Premium
    • Windows® 7 Professional
    • Windows® 7 Enterprise
    • Windows® 7 Ultimate
スマートデバイス

(注3-1) ActiveXモードの接続アイコンをクリックすると、loading表示のまま画面が遷移しない場合があります。以下の何れかの方法で回避可能です。

  1. ActiveXモードからHTMLモードに変更する
    WSMGR for Web管理ツールからユーザプロパティを開き、接続モードを「HTMLモード」に変更する。
  2. ActiveXモードを利用するための回避方法
    Windows 10のシステム ファイル チェッカー(sfc.exe)を利用することで、キャッシュ フォルダー(%WINDIR%¥System32¥Dllcache)から自動的に欠損したファイルが補完され、本現象が解消します。sfc.exeの実行手順は以下の通りです。
    1. [Windows] + [X] キーを押下し、[コマンド プロンプト(管理者)] メニューを実行します。
    2. 起動したコマンドプロンプトにおいて、以下のコマンドを実行します。
      sfc /scannow
    3. 上記コマンドの実行完了後、システムを再起動します。
      なお、上記コマンドの実行完了までには、10分から20分以上要する場合があります。

[参考] : システム ファイル チェッカー ツールを使用して不足または破損しているシステム ファイルを修復する(マイクロソフト社 サポートサイト)
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/929833/use-the-system-file-checker-tool-to-repair-missing-or-corrupted-system 新規ウィンドウが開きます

対応ブラウザ

WSMGR for Web(64bit) V7.2 Windows(x64) 対応ブラウザ
  対応ブラウザ
HTMLモード
  • Internet Explorer 11
  • Microsoft Edge
  • Firefox 41.0
  • Chrome 46.0
ActiveXモード
/管理ツール
  • Internet Explorer 11

関連ソフトウェア

WSMGR for Web(64bit) V7.2 Windows(x64) 関連ソフトウェア
  関連ソフトウェア
FMLBP114、6671を
行う場合
  • WSMGR LBPサポート V7.2 L10以降 (注3-2

(注3-2) WSMGR for Web V7.2では、WSMGR LBPサポート V7.2L10以降をサポートしています。サーバへのインストール用としてWSMGR LBPサポート V7.2のメディアパックを1本購入してください。また、WSMGR LBP サポート を使用するクライアント台数分のライセンスを購入してください。

対応ホストコンピュータ

富士通ホスト

WSMGR for Web 富士通ホスト
  富士通ホスト
対応ホストコンピュータ
  • MSP / XSP、ASP (注1-1
多重論理端末機能
  • 最大5LU(ディスプレイ4LU,プリンター1LU)
日本語処理
  • JFE拡張漢字フルサポート、ユーザー定義文字
サポートTNゲートウェイ(ホスト上のゲートウェイ機能)
  • [GS/PRIMEFORCE] TISP/BP (注1-2
サポートTNゲートウェイ(サーバ上のゲートウェイ機能)
  • [SURE SYSTEM] NCSP/TN Service
  • [Windows] FNA Server
  • [Solaris] Netcompo TNゲートウェイサービス
  • [Windows] Microsoft Host Integration Server 2000
サポートプロトコル
  • TN6680接続

IBMホスト

WSMGR for Web IBMホスト
  IBMホスト
対応ホストコンピュータ
  • IBM9xxx、IBM43xxx~3xxx および、その後継機種
多重論理端末機能
  • 最大5LU(ディスプレイ4LU,プリンター1LU)
日本語処理
  • IBM拡張漢字フルサポート,ユーザー定義文字
サポートプロトコル
  • TN3270接続、TN3270E接続

(注1-1) ASPの場合は、ディスプレイエミュレーション機能は6680の範囲、プリンターエミュレーション機能はLBP114 の範囲でのサポートとなります。

(注1-2) ファイル転送機能を行う場合はMSP V10L10(PTF:C97091~)、XSP V10L10(PTF:V97091~)のみサポートとなります。

システム構成

システム構成図

WSMGR for Webの基本的なシステム構成になります。

システム構成図

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