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仮想化スペシャリストBlog

2人の仮想化スペシャリストがお送りする仮想化最新動向、イベント参加レポート、用語解説、仮想化に思いを馳せたつぶやきなど、さまざまな角度から仮想化を語ります。

【著者紹介】
戦略企画本部
土村 忠生 プロフィール


富士通ソフトウェア生産技術研究所に入社し、ソフトウェア開発の生産性向上を担うツール開発に取り組む。携帯情報端末INTERTOP開発をやりたくて、富士通株式会社へ転社。
モバイルパソコンFMV-LOOXの開発、スマートカード認証システム開発や、サイボウズGaroonの拡販、シンクライアントの立ち上げなどを経て、2005年から仮想化インフラストラクチャVMwareの技術支援を担当。米国ヴイエムウェアからVMware vEXPERT AWARDを2012年から7年連続で受賞。2016年からVMwareユーザ会(VMUG)に参加し、第1回 VMUG VMware Best Q&A AWARDを受賞。2017年度から仮想化インフラ部会に所属し、仮想化技術の普及に取り組んでいる。

現在は、イノベーティブプロダクト企画のプロフェッショナルエンジニア(PPE)として活動中。チャットボットを利用した対話型UIをHCI監視に使う活動や、成城大学 社会イノベーション学部の特殊演習で、「AIの対話技術を活かして解決できる社会問題」(2017年5月開講)の講義に取り組んでいる。
仮想化以外に、AI/Deep Learningや、IoT分野へも取り組んでいる。

趣味:薪割り。ハスクバーナのチェーンソーで玉斬りしています。プログラム言語はC, C++, Javaの経験が長く、最近Node.jsやPythonにもチャレンジ中。

【著者紹介】
戦略企画本部
志賀 真之 プロフィール


ハードウェア設計、アプリケーション開発、UNIXサーバ製品企画、ネットワーク・サーバインフラの設計/運用など幅広い業務経験を持ち、旺盛な好奇心で何でも飛び込んでみる技術者。
サーバ製品の性能ベンチマークでは、国内外で数多くのチューニングを経験し、ハードウェア・ドライバ・ミドルウェア・アプリケーションまで原理を理解してチューニングするスキルを習得。
また、富士通の自由な社風を活用し、様々な部門の技術スペシャリストと関わりを持ち、社外の多くのソフトベンダー、周辺機器ベンダーの技術者とも交流があり、社内外と協力して新しいソリューションを次々と開発し、お客様に適用している。
「富士通の製品と活用技術で、お客様の事業に貢献する」をテーマに製品開発、ソリューション開発、サービスまで幅広く係わる。

製品技術スキルは高いのだが、趣味の剣道は家族で最もスキルが低い。

仮想化関連製品・サービス

アセスメントサービス

  • サーバアセスメントサービス新規ウィンドウが開きます
    現状お使いのサーバシステムの状況や課題を整理・計画化。その診断結果を元にお客様に適した改善策を中長期的な視点でご提案いたします。
  • ストレージアセスメントサービス新規ウィンドウが開きます
    ストレージの導入を検討する理由は、お客様ごとに様々です。
    現在お使いのストレージシステムの状況や課題を整理・明確化。その診断結果を元にお客様に適した改善策を中長期的な視点でご提案いたします。

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