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今までに発表した製品
ETERNUS TR880 仮想化環境専用ストレージ

ETERNUS TR880 仮想化環境専用ストレージは、2016年12月28日に販売終息しました。

装置仕様

  TR880
コントローラー デュアルコントローラー(Active / Standby構成)
実効容量 注1 45TB注2~100TB注3
ディスク構成 800GB SSD×11
[RAID6(9+2)]
6TB HDD×13
[RAID6(10+2)+HS]
プロトコル NFS、SMB3.0
インターフェース 業務用 10GbE(SFP+ or RJ45)×2
管理用 1GbE(RJ45)×2
Replication用 1GbE(SFP or RJ45)×2
I/O性能(IOPS) 90,000
最大VM数 注4 3,500
最大VDISK数 10,000
ハイパーバイザー Windows Server® 2012 R2
VMware® vSphere 5.1 / 5.5 / 6.0
Red Hat Enterprise Virtualization 3.3 / 3.4
Citrix XenServer 6.5 ESP1012
デスクトップ仮想化 VMware® Horizon™、Citrix® XenDesktop™
外形寸法 [ピッチ数] W483×D724×H178mm [4U]
ラックマウント
最大質量 49.1kg
電源条件 電圧 100~140V / 180~240V
相数 単相
周波数 50Hz, 60Hz
最大消費電力 950W
最大皮相電力 1,000VA
最大発熱量 3,420kJ/h
周囲環境条件 温度 5~40℃(動作時), -40~70℃(非動作時)
湿度 8~90%(動作時), 5~95%(非動作時)
省エネ法に基づく表示 (2011年基準) 区分名 N
エネルギー消費効率 [達成率] 注5 0.0076 [AA]

(注1) 1kByte=1,000Byteとして、RAID6にてフォーマットした計算した容量です。お客様の使用環境によって使用可能容量は異なります。
(注2) HDDにおけるデータ圧縮率が0の場合の使用可能容量です。
(注3) 一般的な企業データを重複排除/圧縮した際に書込める値です。圧縮率は2.2倍を想定しています。
(注4)最大VM数は実効容量や処理能力に制限されます。
(注5)エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める記憶容量で除したものです。本装置のエネルギー消費効率は、容量と回転数が同一のディスクドライブを最大数搭載した場合の値です。
基準達成率の表示語は、Aは100%以上200%未満、AAは200%以上500%未満、AAAは500%以上を示します。

最終更新日:2016年12月28日現在


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