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Oracle OpenWorld 2013 基調講演

Fujitsu is Speaking. Oracle OpenWorld 2013 September 22 - 26 San Francisco

イベント概要基調講演セッション展示

富士通は、Oracle OpenWorld 2013のMarquee Sponsorとして、オラクル社と共に基調講演を行います。オラクル社のCEO(最高経営責任者)であるラリー・エリソン氏(Larry J. Ellison)と、富士通の執行役員常務 豊木が、富士通とオラクル社が目指すICT技術についてお伝えします。

エグゼクティブによるオープニングセッション

日時:2013年9月22日(日曜日)17時15分~19時 / 日本時間 2013年9月23日(月曜日)9時15分~11時
場所:Moscone North, Hall D


Shaping Tomorrow through Modernization and Innovation

豊木 則行
富士通株式会社執行役員 常務


生物界では、一部のものが突然変異によって環境変化を克服し、変異できないものを置き去り進化しました。ビジネス界においては、個人・企業・ソーシャル情報がビックデータとして収集されるようになり、そのように変わりゆく環境で生み出された新しい革新的な技術によって日々の行動が分類・分析されるようになりました。
企業が生き残る為だけでなく技術の発展に心血を注ぐのと同様、ビックデータの効果的な活用によって企業は明確な知見を持ち始めました。これこそが今日の市場で競争力を身につけ、勝ち抜く可能性を企業にもたらします。
富士通常務取締役である豊木が、ビックデータによって集めた莫大な情報をナビゲートすることで次に起り得ることを予測し、並外れた価値をお客様にご理解頂くために、富士通がどのようなお手伝いが出来るかご説明致します。
また、最近市場に投入したビックデータ分析に最適な富士通M10 UNIXサーバについても言及致します。


上記内容は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
最新情報は「Oracle OpenWorld 公式サイトOpen a new window」でご確認ください。