スキャナー活用 営業事務 検収手続き

ネットワークスキャナーで検収書処理を自動化。内部統制を強化しつつ、事務処理の効率化を実現

売上計上手続き(PFU社内実践)
内部統制の強化に伴い、営業部門では煩雑な事務処理が増え、営業と営業事務の大きな負担となっていました。年間4万件に及ぶ検収書の処理に「ネットワークスキャナーN7100」を導入することで、高い統制レベルを維持しながら、年間2,000時間の大幅な事務処理工数削減に成功しました。

検収書

活用イメージ

N7100を導入した売上計上の流れ fi-7160を導入した納品手続きの流れ

N7100を導入した売上計上の流れ

営業(依頼者)と営業事務(作業者)にわけ、管理職確認も含めて三重チェック体制による内部統制強化。検収書にキーとなるオーダー番号をQRコードで印刷し、事務処理に人手を介さない自動化のしくみを構築。

推奨スキャナー導入ポイント

N7100

世界シェアNo.1のスキャナー技術を搭載したネットワーク対応モデルN7100

  • ワークフローと連携し、一連の作業を自動化できる
  • 特別な操作教育が不要で誰でも間違いなく操作できる
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