スキャナー活用 購買部門 納品書管理

納品書をスキャナーで電子化、OCR処理。RPA活用の課題 データエントリー業務を大幅効率化

納品手続き(PFU社内実践)
従来、納品書を見ながら手作業で行っていたデータエントリー。
納品書を電子化、OCR(文字認識)処理をすることにより効率化が行えます。さらに各種RPA(Robotic Process Automation)と連携し納品手続きの自動化も図られます。

納品書

活用イメージ

fi-7160を導入した納品手続きの流れ fi-7160を導入した納品手続きの流れ

イメージスキャナーfi-7160を導入した納品手続きの流れ

  1. データ一覧表(Excel)、納品書PDF化。
  2. データ一覧表を元に、自動で納品手続きを実施。
    納品手続き終了後、自動で文書管理システムへ納品書を保管。

推奨スキャナー導入ポイント

fi-7160

コストパフォーマンスを追及したADFスタンダードモデルfi-7160

多彩な機能で業務効率をサポート

  • OCRに適した高品質なイメージデータを生成
  • 原稿破損を高い精度で防ぐ原稿保護機能
  • 斜行補正機能、傾き補正と合わせ、様々なサイズの伝票の混載も可能
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