<セミナーセッション>
流通業の近未来における変化推察
~DX推進拡大とデジタル活用モデル考察~

新型コロナウイルスの影響と業界進化や、D2C(Direct to Consumer)・アフターデジタル/OMO(Online Merges with Offline)といった時代背景考察、また富士通テクノロジー&ビジョン及び最新システム構築事例等をご紹介します。

【視聴時間】 約52分
【講師】
富士通Japan株式会社 流通ビジネス本部 流通ビジネス推進統括部 エキスパート 野村 和男

 


第二弾(製造) アーカイブ動画

<キーセッション(座談会)>
製造テックJAPANの未来
~デジタル時代の産業維新変革の現場をオンライン配信~

製造業に焦点を当て、デジタルトランスフォーメーション(DX:Digital Transformation)を実現するヒントになるお話をお聞きします。

【視聴時間】 約76分
【登壇】
・株式会社ミスミグループ本社 常務執行役員兼ID企業体社長 吉田 光伸 氏
・トヨタ自動車九州株式会社 次世代事業室主幹 GarrawayF ビジネスプロデューサー 植野 直亮 氏
・富士通株式会社 COLMINA事業本部 ものづくりソリューション事業部長 小林 泰山
(ナビゲーター)
一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 代表理事 森戸 裕一 氏

 

<セミナーセッション>
富士通アイ・ネットワークシステムズ(株)(山梨工場)における「工場全体のデジタル化」スマートファクトリー実現に向けた取り組み
~スマートファクトリーを実現するCOLMINAソリューション・サービス~

富士通アイ・ネットワークシステムズ㈱山梨工場では、製造現場の改善を起点とし、工場全体のデジタル化を展開し、DX化を進めています。2015年から本格的に取り組んできた様々な事例、自動実装工程のチョコ停・ドカ停対策、組立工程の異常の見える化、製品ラベル貼付け作業の改善、電子部品保管棚の温湿度管理、CO2濃度管理をご紹介します。併せて、富士通のグループ工場での実践を通して得たスマートファクトリー推進の重要ポイント、お客様のスマートファクトリーの実現を支えるCOLMINAのソリューション・サービスについてもご紹介いたします。

【視聴時間】 約55分
【講師】
・富士通アイ・ネットワークシステムズ株式会社 DX推進室 室長代理 武井尚也
・富士通株式会社 COLMINA事業本部 ものづくりソリューション事業部 シニアディレクター 中島 裕司


第一弾(プロローグ) アーカイブ動画

<オープニングセッション>

主催者あいさつ、見どころ紹介など

【視聴時間】 約26分
【ご挨拶】富士通Japan株式会社 地域ビジネス本部 副本部長 門出 哲典
(MC)富士通Japan株式会社 商品戦略推進本部 部長 田中 貴之/西日本BP推進部 二川 志穂美

 

<キーセッション(座談会)>
デジタルの風は西から吹く!デジタルエキゾチックJapanの未来

地域の強みや魅力を活かしたビジネスづくりの推進に向けて、デジタルトランスフォーメーションやシェアリングエコノミーなどデジタル社会の新しい視点で、次世代の魅力的なビジネススタイルへの変革への提言や新事業創造のヒントになるお話をお聞きします。

【視聴時間】 約88分
【登壇】総務大臣政務官 古川 康 氏/富士通株式会社 理事 首席エバンジェリスト 中山 五輪男
(ナビゲーター)一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 代表理事 森戸 裕一氏

 

<セミナーセッション>
フルサトをみつける・つなぐ、地域から始めるアジャイル型の働き方!

世界は新型ウイルスによってリアルな行動が不自由となる事態に陥りました。先行事例をもとに地域事情に即した対応方法、考え方を働き方改革のスペシャリストが解説します。

【視聴時間】 約60分
【講師】富士通株式会社 シニアエバンジェリスト 松本 国一

 

おすすめWebinar

流通

リテールビジネスのデジタルシフトに向けた富士通のソリューション展開
~U.S.M.H様におけるScan&Go導入の取り組み事例~

富士通が考える小売業に向けたデジタルシフトへのビジョンや新たに提供するソリューションをご紹介します。後半で先行して取り組んだ事例についてU.S.M.H様をお招きし対談形式でご紹介します。

【視聴時間】約35分
【講師】
・ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社 デジタル本部 デジタル開発担当部長 角野 泰次 氏
・富士通株式会社 リテールビジネス事業本部 第二ソリューション事業部 事業部長 清水 圭

[注]FujitsuActivateNow(2020年10月16日~12月18日)の公開動画です。

2024年INSネット廃止でレガシーEDI完全終了。今やるべきことは。

2024年1月にISDN回線の「INSネットディジタル通信サービス」を終了すると、NTT東日本・西日本が発表しました。流通業の企業間データ連携は、流通BMS Ver1.0 が発表されて以降、次第にインターネットを使用したIP通信に切り替えが進んできております。ISDNサービス終了に向けて、今やらなくてはならないことを解説いたします。

【視聴時間】約15分
【講師】富士通株式会社 リテールシステム事業本部 第二ソリューション事業部 第二ソリューション部 村瀬 康史

[注] 2020年11月に録画されたものです。

物流業務のデジタル革新とサスティナブルロジスティクスへの取り組み

物流クライシスとWithコロナは経営上の最重要課題となります。物流業務の効率化をDXで推進する施策と、SIPスマート物流サービスにおける当社の役割及び当社が考える持続可能なロジスティクスへの取り組みをご紹介します。

【視聴時間】約18分
【講師】富士通株式会社 流通システム事業本部流通DX・APMセンター 第一システム部 安藤 暢英

[注] FujitsuActivateNow(2020年10月16日~12月18日)の公開動画です。

物流現場の効率化・自動化を支える物流エンジニアリング

食品製造業における物流現場の効率化・自動化を支える物流エンジニアリングソリューションについて事例を交えながらご紹介します。

【視聴時間】約17分
【講師】株式会社富士通アドバンストエンジニアリング 物流システム事業部 エンジニアリング部 部長 石垣 光司

[注] 2020年9月に録画されたものです。

関連リンク

統合EDIサービス

物流エンジニアリング


製造

バーチャル展示会
〜DXをスタート・加速させるヒントがここに〜

昨今のコロナ禍の事態において、製造業においてもさらに様々な変革がもとめられてきます。また、IoTやAIなどの先進技術の導入によるデジタル化の波も押し寄せてきています。様々な課題の対策・解決策となるICTをお客様の状況に合わせて富士通Japanがご提案いたします。

【視聴時間】約20~30分 × 3講演
【講師】富士通株式会社/富士通Japan株式会社

ビジネスの価値基準を転換するDX
~競争力を生み出すデジタルの力~

あらゆる業務プロセスをデジタル化することで、生産性と競争力を高めるに留まらず、そこから新たなビジネスを創造する「デジタルイノベーション」が、いま企業に求められる必須課題です。
テクノロジーを手段として捉え、従来の業務プロセスやビジネスモデルの変革を目指す、デジタルシフトの本質に迫ります。

【視聴時間】約30分
【講師】富士通株式会社 エバンジェリスト 武田 幸治

[注] 製造バーチャル展示会の公開動画です

富士通の考えるものづくりDXの実現に向けて
~ものづくりデジタルプレイスCOLMINA~

自らも製造業である富士通が、自社工場で実践し、現場でたたきあげてきたヒントや気づきから提供するものづくりのためのデジタルトランスフォーメションに必要なサービス基盤、ソリューションをご紹介します。
これまで、課題解決まで至らなかったことも、AIやIoTの適用によって実現可能となり、製造現場での「ものづくり」を効率的に品質を維持すると同時に「カイゼン活動」ができるようになってきています。

【視聴時間】約20分
【講師】富士通株式会社 デジタルサービスビジネス統括部 鈴木 崇央

[注] 製造バーチャル展示会の公開動画です

[DXの道標] デジタル革新プログラムを活用した今後の進め方について
~製造業におけるDX実現に向けた具体策のご提案~

デジタルトランスフォーメーションを進めるにあたり課題整理で進めているが、「ありたい姿・目指す姿」を描き、「共有・共感・合意」形成に悩まれているお客様に対し、デザインアプローチをベースにした共創ワークショップ方式などご紹介します。

【視聴時間】約20分
【講師】富士通Japan株式会社 DXビジネスクリエーション推進室 安田 幸男

[注] 製造バーチャル展示会の公開動画です

関連リンク


最新テクノロジー

お客様のDXを加速する富士通のローカル5G

社会課題を解決するDXのキーテクノロジーとして期待されているローカル5Gの最新動向とお客様の課題、それを解決する富士通の新たな取り組みについてご紹介します。

【視聴時間】約17分
【講師】富士通株式会社 5G Vertical Service室 室長 後藤 知範

ニューノーマル時代のDX 成功のキーファクターとは?デジタルトランスフォーメーションのファクターXに迫る

「世界デジタル競争力ランキング2019 」によると、日本は 63 か国中 23 位で昨年より1つランクダウンした。このような状況の中、日本企業は DX への 取組にチャレンジしているが、着実に進んでいる企業は多くはない。一方、新型コロナウィルス感染症対策として、台湾ではわずか3日間でマスクマップを開発、東京都では1週間で感染対策サイトを開設と、短期間で DX に成功している事例も見られる。 DX を進めるための「ファクター X 」は何のか?本セミナーではファクター X に迫りたい。

【視聴時間】約35分
【講師】富士通株式会社 エバンジェリスト推進室 室長 及川 洋光

[注]2020年8月に収録されたものです。

関連リンク


Work Life Shift

富士通の働き方改革実践と次世代の働き方改革

2020年3月以降テレワーク利用率が急増し、多くの課題が顕在化しました。本講演では、全社テレワーク安定稼働に向けて取り組んだ課題とその解決策、次世代の働き方改革について、ご紹介します。

【視聴時間】約30分
【講師】富士通株式会社 シニアエバンジェリスト 松本 国一

以前の働き方へ戻らない為にもう一度整理したい、テレワーク2つのポイント

緊急事態宣言を受け、テレワークを取り入れた企業が急増しました。しかし、本来テレワークは非常時だけに役立つものではなかったはずです。多くの企業が新しい働き方を模索する中、いま一度テレワークの本質を振返り、なぜすべきなのか、どのように検討すべきなのかについてご紹介をしてまいります。

【視聴時間】約17分
【講師】富士通Japan株式会社 商品戦略推進本部 部長 田中 貴之

関連リンク


ニューノーマル時代に取り組むべきこと

新たな社会における人事労務管理とは?最初に取り組む9つの「コト」

新型コロナウイルスの感染拡大により、人事労務管理に関わる制度を大きく見直す必要があり、人事総務部門はより重要かつ膨大なミッションを果たさなければならない状況になっています。当セッションではコロナ禍における新たな人事労務管理のあり方とそれを支援するIT活用例についてご説明いたします。

【視聴時間】約12分
【講師】富士通Japan株式会社 ソリューション事業本部 GLOVIA ERP事業部 会計ビジネス部
プロジェクト課長 武田 幸恵

発生頻度を重視したサイバー攻撃対策の基本

最新のサイバー攻撃対策は「効果が有るもの、無いもの」が明確に分かれています。限られた設備投資は効果が有り、発生頻度を考えた構成をスタンダードにすべきであります。基調講演では、発生頻度から効果のある対策についてご説明いたします。

【視聴時間】約25分
【講師】富士通Japan株式会社 商品戦略推進本部 藤田 和重

[注]11月11日オンラインセミナーにて収録されたものです。

関連リンク


安心安全

新たな時代の災害対策 ~複合化する災害から一人ひとりの命を守るために!~

昨今、激甚災害が数多く発生している中で、私達は新型コロナウィルス等、未知の感染症の脅威にもさらされています。一人ひとりの命を守るために、自治体、企業、市民にはどのような対策が求められているでしょうか。そこにある課題と解決する方法は何か?についてご説明いたします。

【視聴時間】約12分
【講師】富士通株式会社 特機システム事業本部 統合デジタルソリューション事業部
シニアマネージャー 上田 浩次

非日常が常態化した今、企業がとるべき対策は?

コロナ禍の今、非日常があたり前の世の中で企業として取り組むべきことは何でしょうか?先ずは従業員や家族の安全管理、次に業務を継続させ社会的責任を果たすことが責務と考えます。こちらの講演では、これらの責務を果たすために取り組むべき対応について説明します。

【視聴時間】約18分
【講師】富士通株式会社 社会システム事業本部 第四システム事業部 事業部長 渡邊 優

関連リンク

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