オフィス空間のデジタル化

オフィス空間のデジタル化で
働く環境の最適化を

オフィスや設備も多種多様なワークスタイルに柔軟に対応しなくてはいけません。その実現において欠かせないのが、デジタルデータの活用です。オフィス内の混雑具合や人の動き、また、アナログ(紙)からデジタルへの変換など、オフィス内のあらゆる情報をデジタル化して活用できるようになれば、より最適な「働き方」を見つけることが可能になります。従業員が、環境を変えながらどこでも自由に働けるワークスタイルの実現には、「働きやすさ」も重要なのです。

実現したいコト

  • 見える化と最適化

    オフィスの混雑具合や人の動きを可視化しより最適なオフィスを実現したい

  • アナログからデジタルへ

    オフィスに散在する紙をデジタル化しデータ活用することで、効率とスピードを向上したい

富士通からのご提案

働く「場所」の選択肢を広げ、適切な管理/運用を実現

環境センサーや人検知センサーで現在の利用状況を見える化することで、ワークスペースの利用を促進します。
また、稼働率や在席時間を分析し、レイアウト変更や床面積の最適化、サテライトオフィスの設置場所検討に活用可能です。

空スペースのリアルタイム見える化。各席にセンサーを設置し使用中/空きかをクラウドで把握。WEBアプリから空席情報・在籍時間を確認。

単なるツール導入で終わらない、会議の「働き方改革」を実現

タブレットなどのデバイス導入だけでは変わることのできなかった会議の運営。アナログ(紙)運用が残る会議のデジタル化を促進し、会議運営の効率化を実現するとともに、紙からの機密情報の漏えいなどのトラブルを回避します。

電子ペーパーを活用することで紙の良さを残しつつ、紙資料をデジタル化。会議前後にまつわる、さまざまな工数を削減。

ワークスタイル変革を実現するその他のアプローチ

  • ビジョン策定

    企業、従業員にとって「ありたい姿」を目指し、ワークスタイルを総合的にデザインします

  • コミュニケーション変革

    時間や場所、組織の垣根を越え、活発な情報共有やコミュニケーションを実現します

  • テレワークの活用

    「働く場所の制約」を解消し、あらゆる場所からセキュアに業務ができる環境を実現します

  • 新しい働き方の定着

    制度やICT導入だけでなく、一人ひとりの意識が変わることで新しい働き方が定着します

  • オフィス空間のデジタル化

    オフィス内の情報をデジタル化し活用することで、より最適な「働き方」を見つけます

  • 業務のモバイル対応

    業務システムと連携したモバイルアプリの活用でビジネス現場の働き方改革を加速します

  • 働く人にあわせた
    デバイスの選択

    場所や業務に最適なデバイスを提案します

  • AI/RPA活用による
    パフォーマンスの最適化

    働き方の見える化や業務アシストで生産性向上

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