tempo

About

テクノロジーを、自然を、そして今を、様々な"まなざし"で眺めてみたら・・・?

tempoはテクノロジーと自然にピントを合わせながら、今を生きる術を思考する、
毎号ワンテーマの観察メディアです。
ページをめくるという行為から生まれる体験と時間を共有したいという思いから、
紙メディアという形態を大切にしながら、
部数限定のフリー冊子として不定期発行しています。
ゆっくりテンポで発信していきますので、
どうぞ気長に、気楽に、おつきあいください。

tempo-reflection

tempoをきっかけに生まれた対話・言葉をお届けします。

対談 人間の生身の感情でつなぐ、音楽とAIの世界
阿部海太郎(作曲家)× 有山俊朗(エンジニア・富士通株式会社ソーシャルデザイン事業本部長)

オンラインで読む、tempo

フリー冊子「tempo」の一部を、オンライン特別版でお届けします。

2021年秋刊行・tempo3より
デザインの塩梅
混じり切ってしまわないダイナミズム
デザインエンジニア 山中俊治

2021年秋刊行・tempo3より
塩梅 コラム
ツブの椅子、グールドの椅子
穂村 弘

2021年冬刊行・tempo2より
虚と実 コラム
黒い温泉の湧く土地で生まれた女
長崎訓子

2021年冬刊行・tempo2より
人生の虚と実
心身一如。人生の全体性を取り戻す
医師 稲葉俊郎

2020年秋刊行・tempo1より
音のTEMPO
アンダンテ。歩くくらいの速さで
作曲家 阿部海太郎

ページの先頭へ