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事例紹介:公金統合収納サービス

自治体 (A市様) 導入事例

<自治体情報>

  • 首都圏エリアの中規模都市
  • 人口規模 13万人

システム概要

公金統合収納サービス システム概要イメージ

  1. 窓口収納の取込
    指定金融機関より受領した納付済通知書の取込を実施します。
  2. コンビニ収納の取込
    コンビニエンスストアーで支払われた情報は、コンビニ代行業者を経由して受信
  3. ペイジー収納の取込
    当社MPN共同利用センターより、納付済情報を取得します。
  4. 統合収納処理
    各収納チャネルで支払われた納付データをもとに、日計表の作成、納付情報の統合、財務会計連動データ等の作成をします。

システムの特徴

収納効率の向上 / 事務作業の効率化 / 市民サービスの向上

  1. 収納効率の向上
    • コンビニ、ペイジー収納の導入により、納付可能な時間帯が拡大することで納付率の向上へ貢献
  2. 事務作業の効率化
    • 従来の窓口収納の入力作業や資金口座と連動した日計作業の軽減により、職員様の負担を軽減
  3. 市民サービスの向上
    • 市民への利便性の向上ならびに収納情報の早期確認により、市民からの問い合わせへスムーズに対応

導入スケジュール

公金統合収納サービス 開発スケジュール