環境への取り組み

エネルギー(電気)使用量の削減

富山富士通では、継続して『エネルギー(電気)使用量の削減』に取り組み、下記内容を実施しています。
 ・ 昼休みの消灯や使用場所のみの点灯
 ・ 蛍光灯の間引
 ・ クールビズ、ウォームビズ
 ・ パソコンの省エネモード設定
 ・ 空調機の効率化・ポンプのインバータ化・省エネ機器の導入など先進技術を導入
 ・ 自然エネルギーを活用した省エネ対策
    冬季 : 冷房が必要な室内に冷たい外気の取り込み
    夏季 : 空調機の室外機に水を噴霧し、水の冷熱と気化熱を利用して空調機能力をアップ
 ・ 「熱反射フィルム」、「断熱パネル」の設置
 ・ 「すだれ」、「グリーンカーテン」での断熱 

廃棄物有効利用の推進

富士通グループの『資源循環型社会に向けて3R※を推進する』という基本方針をもとに、富山富士通では、『廃棄物有効利用の推進』に取り組んでいます。
  ※3R:Reduce(発生抑制)、Reuse(再使用)、Recycle(再資源化)。

社内分別

紙使用量の削減

『紙使用量の削減』に取り組んでいます。
 ・ ICT技術の活用やプロジェクター使用によるペーパーレス会議の推進
 ・ プリンタの両面・n-Up出力設定の推進
 ・ カード認証による印刷の実施
紙使用量削減_啓発 

生物多様性の保全活動

富山富士通では、社員が自然や植物に触れることにより、生物多様性保全の大切さを理解するきっかけとなるように取り組んでいます。
生物多様性の保全活動