GroundWork Monitorを用いたシステム運用監視サービス

GroundWork Monitorを用いたシステム運用監視サービスご提供の背景


GroundWork Monitorを用いたシステム運用監視サービスの全体像


GroundWork Monitorを用いたシステム運用監視サービスの特長

  • 監視可能な主要業務
    • 機器死活監視(Pingによる状態確認)
    • サーバパフォーマンス監視(CPU、メモリ、HDDの各使用率を監視)
    • アプリケーションサービス/プロセス死活監視
    • Webサーバに対してのページ参照可否確認

  • 監視サーバを意識することなく運用実現
    • 日常のシステム運用監視はすべてSSLパワードサービスが代行。
    • トラブル発生時には的確にお客様の担当者に連絡。
    • 監視対象システムの構成変更もすべてSSLパワードサービスが代行。

  • 運用コストの増大抑制
    • 毎月の運用監視サービス費用は定額
    • 最大監視対象機器台数は50台まで

サービスサービス内容
初期構築サービス
  • お客様の監視対象システムに対応したハードウェア環境及びソフトウェア環境の設計
  • 監視側システムのハードウェア環境及びソフトウェア環境の設定
  • お客様の監視対象システムと富士通SSLパワードサービスの監視サーバとを接続し総合的な 動作試験
運用監視サービス
  • 24時間365日でのシステム運用監視業務を代行。
  • 死活監視検出/各装置の閾値オーバ検出時には登録されたメールアドレスに情報を通知。
    死活監視検出時は電話にて運用管理部門担当者にご連絡。
  • 月次稼働状況レポートの提出
チューニング運用開始後の監視対象システムの構成変更を実施
ご提供価格について初期構築サービス: 一括 45万円(監視対象機器5台)から
運用管理サービス: 月額 7万5000円(監視対象機器5台)から

適用例

適用例その1

朝早く社長さんが出勤し、昨日の受信メールを見ようとしたらメールサーバがダウンしていた。




適用例その2

システムの稼動状況の把握ができていないため、いつシステムがパンクするか分からない。


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