PDFダウンロード

ヒトやモノ、ビジネスなど社会のあらゆるものがつながり合うデジタル時代において私たちの生活は大きな変化のチャンスと脅威に接しています。そのような状況の中で、当社は長年培ったセキュリティ運用ノウハウと最先端のネットワークセキュリティ技術を活かし、デジタル社会に安心・安全を提供します。

主なセキュリティ対策ソリューション一覧

Solution Map

セキュリティ
コンサルティング/教育
コンサルティングサービス
アプリケーション
セキュリティ
CASB メールセキュリティ Webサーバー改ざん対策 WAF
ネットワーク
セキュリティ
ゲートウェイセキュリティ ゼロトラスト 高機能ロードバランサー
デバイス
セキュリティ
サーバーセキュリティ アンチウイルス・
次世代アンチウイルス・EDR
アンチランサムウェア特化製品
プラットフォーム
セキュリティ
統合ぜい弱性管理 ログ分析
セキュリティ
開発/運用
特権ID管理 セキュリティ監視サービス


改善策提示
リスク分析
現状調査

テレワークセキュリティコンサルティング

構築されたテレワーク環境の「セキュリティ面は大丈夫か?」に関してお応えします。また、お客様の情報セキュリティポリシーや、「やってしまったこと(ポリシー違反)を共有」いただき、それに対する「現実的な改善策をご提案」します。

特長

  1. お客様の独自環境を把握した上で、専門家による分析と改善策の立案
  2. ISO/IEC27001など様々なセキュリティ標準を熟知した、セキュリティコンサルタントが対応
  3. 評価結果に対し、現実的なセキュリティ対策をご提案
  4. 富士通グループ全体のテレワーク前提での業務継続に関して、社内実践で得られたノウハウをご提供


振る舞い検知
CASB

McAfee MVISION Cloud

クラウドサービス利用時の対策サービス(CASB)です。従業員のクラウドサービス利用に対して、利用状況を明らかにし、リスク分析やポリシー制御を行います。これにより、企業の法令に基づいた、安心したクラウドサービスの利用を実現できます。

特長

  1. クラウドサービスの操作状況を分析し、不審な活動を行うユーザーを自動検知
  2. キーワード、ファイルの種類、ユーザーアクティビティなどに応じて情報漏えい対策(DLP)ポリシーを適用可能
  3. 「誰が」、「いつ」、「どのクラウドサービスを利用しているか」を分析し、シャドーITを把握可能


IPS

McAfee NSP(Network Security Platform) - 侵入検知システム -

既知/未知を問わずネットワークを出入りするあらゆる脅威を検知防御する次世代IPS(不正侵入防御システム)となります。社内ネットワーク、公開サーバー問わず、多彩な用途にご利用いただけます。

特長

  1. シグネチャー以外に複数の検知エンジン(アノマリ検知、DDoS/Dos検知)を搭載
  2. 仮想パッチによりアップデートが難しいサーバーや古いOS、アプリケーションを保護
  3. お客様のネットワーク構成に柔軟に対応(インライン/TAP/SPAN接続、Failover構成)
  4. 管理マネージャー(NSM)により大規模環境への導入、その後の運用が容易
  5. NSPで出力する各種レポートは日本語対応可能


特権ID管理
操作証跡

SHieldWARE

SHieldWAREは、サーバーのセキュリティを強化するためのソフトウェアエージェントです。プログラム実行制御やアクセス制御の機能を使用して標的型攻撃やWeb改ざん攻撃などからサーバーを守ります。

特長

  1. 未承認プログラム(マルウェアなど)が配置されても、実行させない環境を構築
  2. ホワイトリストへの初期登録が不要。すぐにご利用可能
  3. システム管理者(Administrator, root)に対してもアクセス制御をかけることが可能
  4. 管理者権限不正利用によるログの改ざんを防止
  5. 改ざんを防御すると同時に、不正行為をリアルタイムに検知


リスク分析
ハイブリッド環境
ぜい弱性管理
コンプライアンス

Tenable.io/sc ぜい弱性管理プラットフォーム

「tenable.io」および「tenable.sc」シリーズは、Tenable社のぜい弱性管理プラットフォームです。脆弱性を診断するスキャナーと、その結果を分析・管理する機能、および、WebベースのUIによる容易で柔軟な管理機能を兼ね備えています。すべての資産を可視化し、継続的なぜい弱性管理を実現することができます。tenable.io, tenable.scは、企業・組織におけるぜい弱性対策の意思決定をご支援します。

特長

  1. 資産を自動的に発見し、常に最新の情報を所有することが可能。管理業務の負担を大幅に軽減
  2. パブリッククラウドやIoT機器を含むIT資産全てを可視化し、それらが抱えるリスク状況も把握可能
  3. ぜい弱性に優先順位を付与し、ぜい弱性検出時の対処方針決定をご支援
  4. 資産の検出・ぜい弱性スキャンを自動化可能で、日々のぜい弱性管理の効率化が可能
  5. フィルターやテンプレートの利用により自組織に合わせたカスタマイズが可能


操作証跡
特権ID管理

CyberArk

「CyberArk」の特権IDアカウント管理機能と操作証跡管理機能を利用することにより、システム管理者を含む全てのユーザーのアクセス制御および操作ログの取得が行えます。

特長

  1. クラウドサービスに適用可能で、クラウド利用中やクラウド移行途中、利用検討中のお客様に最適
  2. 個人IDと特権IDの紐付けにより、オンプレミス・クラウドに関わらず作業者を特定することが可能
  3. 既存システムに手を加えずに、エージェントレスで操作証跡取得が可能
  4. ユーザー単位に、サーチ結果、レポート、ダッシュボードなどに対し細かくアクセス権を設定可能
  5. リアルタイムの脅威検知が可能で、不審な動きを遮断可能
ページの先頭へ