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オフィス機器/危機管理システム
ききマネージ

SafetyValueロゴ

本ページでご紹介している製品は販売を終了しております。予めご了承ください。

(2015年6月22日)

「ききマネージ」は、紛失事故による情報漏えいのリスクが高い機器を管理するオフィス機器/危機管理システムです。
当社社員のアイデアをビジネスにつなげる社内ベンチャー制度「SSLベンチャー」から商品化しました。

  • 携帯電話端末などのオフィス機器を効率的に管理し、セキュリティを強化するオフィス機器/危機管理システムです。
  • Webを介し簡単な入力操作により、利用者自身がオフィス機器の現品管理を行うことができるシステムです。
  • 機器管理者がシステムに登録したオフィス機器について、利用者が自身の利用する機器の管理情報を登録することで、管理者は個別にメールや電話で確認することなく機器の管理状況を把握することができます。
  • Webシステムでの確認情報入力のみで機器の現品管理が完了する手軽さに加え、利用者・管理者以外に特定の人を設定するクロスチェック方式を活用することで、確認漏れを排除することもできます。
  • 現品確認を行っていない利用者に対し、システムから警告メールを配信することにより、機器管理者の作業を軽減することができます
  • オプションにより、携帯電話については自動呼出しによる現品確認も可能です。

お客様のこのような課題/ニーズにお応えします。

情報機器の紛失事故による情報漏えいが心配

  • 根絶することが難しい上に、機器の小型化により紛失事故が起きる可能性が増えた。
  • 少額資産なので、管理されていないかもしれない。
   ⇒ 定期的な自動チェックにより、正しい利用者を確認できます。

少人数の設備管理者に作業が集中してしまう

  • 各部署を訪れての棚卸しなので、少額資産には手が回らないし、紛失にもなかなか気がつかない場合が多い。
  • 限られた人数の中での「見える化」でしかない。
   ⇒ みんなで「棚卸し」を実現します。
   ⇒ みんなでクロスチェックできます。
   ⇒ みんなに「見える化」を実現します。

「ききマネージ」の全体像

「ビジネスmoperaコマンドダイレクト」ロゴ "紛失機器の端末ロック/解除機能"は、株式会社NTTドコモ(以下:ドコモ)の「ビジネスmoperaコマンドダイレクト」を活用しています。
ビジネスmoperaコマンドダイレクト」は、ドコモのサービスを部品化したものから、必要な機能だけを社内システムに組み込み、カスタマイズすることができるサービスです。ドコモのサイトや窓口を経由することなく、お客様環境からダイレクトに携帯電話の制御・管理を実現します。

ききマネージの全体像

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(注)「ビジネスmoperaコマンドダイレクト」は株式会社NTTドコモの登録商標です。

製品パンフレットのダウンロードが可能です

パンフレットのダウンロード矢印

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特長

ききマネージの特長について解説しています

動作環境

ききマネージの動作環境について掲載しています

機能

ききマネージの機能について解説しています

標準価格

ききマネージの標準価格について掲載しています

SafetyValueロゴ とは、安心・安全・信頼・継続分野における富士通株式会社のブランドです。

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  • 「ききマネージ」は、富士通SSLの登録商標です。

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