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モバイル保守業務支援システム

本ページでご紹介している製品は、当社からの販売を終了しております。予めご了承ください。(2015年12月10日)

スマートフォンを活用し、保守業務の効率化を実現するソフトウェアです。

モバイル保守業務支援システムの概要

  • スマートフォンにもデータベースをインストールし、管理サーバと連携することにより、スマートフォンを使って外出先から社内システムを参照・更新ができます。
  • 帰社後に行っていた報告書作成などのシステム入力作業が外出先で行え、オプションのモバイルプリンタを利用することで、顧客へお渡しする書類を印刷することもできるため、一連の保守業務を外出先で完結することができ、業務の効率化を実現します。
  • スマートフォンでスケジュールや顧客情報も参照することができるため、紙で持ち歩く必要がなくなり、情報漏えいのリスク回避を実現します。
  • スマートフォンに入力したデータを、管理サーバを経由して自動で自社の基幹システムへ転送できるため、スマートフォンと基幹システムのデータ同期をとることができます。
    (注)基幹システムとのデータ同期には条件があります。
  • 社内でもリアルタイムに作業状況を把握でき、顧客からの問合せにも最新の状況を踏まえて回答することで、顧客満足度を向上させることができます。

モバイル保守業務支援システムの利用例

モバイル保守業務支援システムの利用例
(注)太線内がモバイル保守業務支援システムの範囲です。

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お客様のこのような課題/ニーズにお応えします。

ペーパーコストの負担の増大

  • 作業指示書、報告用紙、納品書等、現場には、多くの紙が散在
    ⇒ 使用するペーパーを、最大9割カット

個人情報漏洩リスクが心配

  • 作業指示書や納品書等には、顧客の個人情報が満載で、1枚でもなくなれば、個人情報漏洩してしまう
    ⇒ 全て電子データでの格納のため、個人情報漏洩リスクを軽減

パンチャーの人件費負担の増大

  • 納品請求書等、基幹システムに反映させるため、人海戦術
    ⇒ モバイルデバイスによる直接入力のため、パンチャーの人件費は、0円に

進捗状況の把握が難しく、販売代理店・顧客からの状況問合せに回答が出来ない

  • カスタマーエンジニアからの報告書があがって来るまで、受付センター(基幹システム)では、作業依頼を掛けて以降の進捗状況が掴めない
    ⇒ カスタマーエンジニアのサービス提供情報を逐次確認可能
    (注)基幹システムとのデータ同期には条件があります。

請求書の郵送から売上債権の回収までの日数が掛かることによる資金ショートの可能性の増大(キャッシュフローの悪化)

⇒ 現場でコンビニ決済による請求書(オプション機能)の発行により、入金までの期間短縮

サービス料金の直収によるリスクの発生

  • 現場で顧客より現金回収する場合、回収代金がなくなる可能性がある
    ⇒ コンビニ決済による請求書(オプション機能)発行により、現金回収ゼロ

保守サービス要員の効率化を図りたい

  • 現場での納品書等の記入、帰社後の報告書の作成、請求書発行作業等
    ⇒ モバイルデバイス利用により、作業効率を実現

関連ソリューション・分野

  • 訪問保守業務支援ソリューション

注カスタマーエンジニア:
お客様先に納入されているハードウェアのトラブルに対応するために、お客様を訪問し、ハードウェアの保守・点検、修理を行う技術者のこと。

特長

モバイル保守業務支援システムの特長について紹介しています

機能

モバイル保守業務支援システムの機能について解説しています

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