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FireMon(ファイアーモン)
マルチベンダー ファイアーウォール運用支援ソフト
特長

本ページでご紹介している製品は、当社からの販売を終了しております。予めご了承ください。(2016年4月6日)

FireMonの7つの特長

  1. 少ない負担で正確なファイアーウォールポリシーの保持が可能
  2. ロールベースのチケット管理による、設定変更業務のワークフロー化が可能
  3. 設定変更業務の証跡管理が可能
  4. 自動生成されるレポートでセキュリティ監査対策が可能
  5. ネットワーク通信経路のシミュレーションが可能
  6. クレジットカード業界で必須要件であるセキュリティ基準「PCI DSS」の適合状況の自動チェックが可能
  7. 現行の環境を変更することなくスムーズな導入が可能

少ない負担で正確なファイアーウォールポリシーの保持が可能

ファイアーウォールポリシー精査機能 」を使用することで、ファイアーウォールの"設定ミスの低減"、"セキュリティリスクの排除"、"性能向上"が簡単になり、少ない負担で正確なファイアーウォールポリシーの保持が可能になります。

ロールベースのチケット管理による、設定変更業務のワークフロー化が可能

承認ワークフロー機能 」を使用することで、ファイアーウォールや環境設定ファイルなどの設定変更業務のワークフロー化が可能です。このワークフローはロールベースのチケット管理であるため作業の証跡を残すと同時にロールにより作業制限等も可能になります。

設定変更業務の証跡管理が可能

変更管理機能」「承認ワークフロー機能 」を使用することで"いつ、だれが、何をした"の証跡管理を行うことが可能です。また、あらかじめワークフローのロールごとに作業制限を行っておくことで、不正な操作を防ぐことも可能になります。

自動生成されるレポートでセキュリティ監査対策が可能

レポート生成機能 」で自動生成されるレポートにはセキュリティの問題点と推奨対策が書かれており、これを使用することでセキュリティ監査対策が可能になります。

ネットワーク通信経路のシミュレーションが可能

マルチベンダーネットワーク可視化機能 」を使用することで、ネットワーク通信経路のシミュレーションが可能です。「ネットワーク可視化機能」はネットワークの可視化だけでなく、アクセスパス分析も提供しているため、新しくサービスを追加する際の設定変更による影響確認や二点間の通信が通らない事象の切り分け等、ネットワーク通信経路のシミュレーションが可能です。

クレジットカード業界で必須要件であるセキュリティ基準「PCI DSS」の適合状況の自動チェックが可能

レポート生成機能 」を使用することで、「PCI DSS」の適合状況の自動チェックが可能です。「レポート生成機能」では「PCI DSS」のコンプライアンスレポートを自動で生成します。コンプライアンスレポートの自動生成によって、適合状況確認の作業負担を減らすだけでなく、精度の高い適業状況チェックを容易にします。

現行の環境を変更することなくスムーズな導入が可能

「FireMon」は仮想アプライアンス製品です。現行の環境を変更することなくスムーズに導入することが可能です。

製品パンフレットのダウンロードが可能です

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