GTM-MML4VXJ
Skip to main content

English

Japan

  1. ホーム >
  2. 製品 >
  3. CryptoAuditor

Tectia SSHシリーズ
CryptoAuditor

SSHロゴ

「CryptoAuditor」は暗号化通信の監視/再生/遮断と操作証跡の取得を行う製品です。

概要

暗号化通信を監視

本来のセキュリティ防御システムでは監視でない暗号化通信を、リアルタイムに復号化/記録/再暗号化することで監視を可能にします。記録されたデータは、監査証跡として、専用サーバにセキュアに保存されます。

特長

既存の環境を変えることなく暗号通信の監視が可能

既存のアプリケーション、インフラの変更をしないまま、暗号通信の監視が可能です。また、新たなSSH鍵の配布も必要ありません。

複数の侵入口の監視が効率的に可能

サーバファーム、データベース等の複数の重要侵入経路を監視する場合でも、監査証跡は1ヵ所に集約が可能なため、効率的に監視が行えます。また、集約された証跡データはセキュアに保存されます。

保存された証跡データの検索が可能

保存するデータが自動的にインデックス化されるためキーワード検索が可能であり、検索されたSSHセッションは動画で再生可能です。また、監視・記録と同時のリアルタイム再生や過去データのアーカイブも可能です。

ホストグループ管理
< SSH取得証跡動画画面 >

システム設定/ユーザー管理が簡単に可能

ユーザー毎のアクセス権、アクセス可能時間、特定チャネル実行の許可/拒否等の設定がWeb画面上で簡単に行えます。

機能

ハウンド機能

実際の通信をキャプチャーするモジュールです。証跡を取得するセグメント毎に分散が可能です。取得した証跡はバルトに転送されます。

バルト機能

フォレンジックおよび高度な監査用に監査証跡を保存します。取得した証跡はWebブラウザから動画形式で再生可能です。

インテグレーション機能

外部機器との連携機能です。ハウンドで取得した証跡データをSIEMおよびDLPと共有し、不正侵入を防止します。

製品パンフレットのダウンロードが可能です

パンフレットのダウンロード矢印

パンフレットのダウンロード

お問い合わせ

分からない

製品・サービスに関するご質問やご相談などを承っております。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

GTM-MF9BHZ

お知らせ

富士通SSLについて

その他