GTM-MML4VXJ
Skip to main content

English

Japan

FUJITSU Security Solution
SHieldMailChecker 誤送信防止
メール誤送信防止製品
特長

短期間で導入可能、多様なメール環境に対応

  • SMTP(SMTPs、STARTTLS)プロトコルを利用する主要メールソフトに対応し、クライアントへの導入だけで適用が完了します。
  • コミュニケーションプラットフォームとして人気の高い Microsoft Exchange Server に対応済みです。

共通ポリシーによりセキュリティレベルを統制

  • 製品同梱のサンプルポリシーを元に、組織共通ポリシーを設定して配付することができます。
  • メール送信時にポリシー違反、抵触を警告し、セキュリティレベルを効率的に統制します。
[ポリシーの定義例]
  • 社外に送信する場合、宛先確認が必要
  • 宛先が20件以上の場合、警告表示
  • 件名、本文、添付ファイル名にキーワード(例:社外秘、機密、関係者外秘)を含む場合、警告表示
  • 宛先が200件以上の場合、ブロック表示  など

慣れによる見落とし抑止 自動学習ホワイトリスト (特許登録済)

  • メール送信行動の統計的分析から、ホワイトリストを自動更新します。
  • 過剰な警告を抑止し、慣れによるチェックの実効性低下を防止します。
  • メールの送信操作をすると自動的に検出したリスクを表示します。
  • 指定された確認操作が済むまでメールは送信されません。

メールの送信操作をすると自動的に検出したリスクを表示します。指定された確認操作が済むまでメールは送信されません。

拡大表示図を拡大表示 (208 KB)

日本語と英語の2言語に対応

  • 1つの製品で操作画面の日本語/英語表記を選択可能(注1
    • 利用者は、操作画面の言語(日本語または英語)をインストール時に選択することができます。
    • 管理者および利用者向けマニュアルについても日本語版と英語版をご提供します。
  • 利用中も簡単に日本語/英語の切り替えが可能(注1
    • 利用中もオプション画面で簡単に言語の切り替えが可能なため、日本語と英語、両方のメールを日常的に扱う利用者にも便利に活用いただけます。
  • 英文の特徴を考慮したキーワードチェック
    • 英語表示の選択時は、複数単語で構成されるキーワード、ハイフネーション、大文字/小文字など、英文ならではの特徴を考慮したキーワードを認識し、誤送信リスクの可能性がある場合、警告メッセージを表示します。

Outlookの一部のような操作感

  • メール編集と誤送信リスク確認の切り替えがスムーズ
  • 会議出席やタスクなどの各種依頼をする際も宛先確認画面を表示

ストレージサービスと連携し、添付ファイルのセキュアな送信が可能(注2

  • メールに添付されたファイルを自動的に分離し、メール本文とは別経路(https通信)で送信することが可能
注1:管理者によりあらかじめ言語を固定化できるため、メール運用に関する統制も可能です。
注2:別途富士通FIP社製品「FUJITSU Security Solution Confidential Posting」の契約および設定が必要です。

評価版のダウンロードが可能です

評価版ダウンロードへの矢印

評価版のダウンロード

製品パンフレットのダウンロードが可能です

パンフレットのダウンロード矢印

パンフレットのダウンロード

トップページ   |   ワーストケーススタディ (505 KB)   |   特長   |   機能一覧   |   動作環境   |   導入事例   |   製品デモ   |   評価版ダウンロード   |   FAQ   |   標準価格   |   パンフレット・資料

お問い合わせ

分からない

製品・サービスに関するご質問やご相談などを承っております。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

GTM-MF9BHZ